友達に、紙一重で生きていると言われたそうだ、私の生き方。
伝達で回ってきた。

自覚はあるよ。
いつでも紙一重だ。
楽しんでそこ保ってる。
あえて、紙一重なんだ。

なんでか?
そりゃ、最大限でいいたいからじゃん!
がっついてなにが悪いw

出し惜しみなどしないね。
全て差し出す!
できることは常に全力疾走。

ただ、評価に値しないものに本気で食らいついたりしない。
ただ、そういうのは捨てる。
見てもいなかったふりはできる。
評価に値しない者もいる。

中途半端に楽しいなんて、全然楽しんでないじゃん。
故、紙一重は最高に楽しい。
たとえ、まちがっててもいい。

いつかはやめる。
でも、今はしてる。
自覚を伴いながら、いつ死んでも悔いがないように生きてる。
薄らハッピーすぎて涙が出る。

ただ、こんな重い奴イラねって思われるよ、よく。
私も、私のこと要らない奴には用がないから。
用のある奴だけで満たすから、こちらからノーサンキューです。

さて、今夜は六本木Flowerへ繰り出すよ!