早朝、すっきりしゃっきり起きすぎて二度寝なんかできるわけもなく、今日のテンションやばいと思った。
なので実家へ法事に帰る前に、診療所へ寄って相談してみることにした。
まず診療所ではいつも血圧をはかられる。
いつもは上が90とかそんな。
なのに、120もあった。
待ち時間だって小一時間あってめちゃくちゃ平静にしてたのに。
おかしいわけだ…。
そこで、先生に「ヤバい!」と伝えた。
例えば、手が震える。
なにかが上がりすぎてる。
「血圧下がっちゃうけど、手の震えを止める薬はあるよ。ただ、○○さんだと普段に飲んだら血圧下がりすぎて倒れちゃうから、いざって時だけって約束して。先生、心配性だからさ」
とのこと。
「先生、心配性なんですか?」
な突っ込みをいれつつ、本来の効き目としては降圧剤のアルマールっていうのを6錠だけ出してもらえた。
アルマーニみたいな名称だと思った。
薬の名前は面白いとつくづく思う。
さて、血圧下がりまくりでいいから震えから解放されたい。
法事のお酌でグラスをガチガチいわせたくないぞよ。
なので実家へ法事に帰る前に、診療所へ寄って相談してみることにした。
まず診療所ではいつも血圧をはかられる。
いつもは上が90とかそんな。
なのに、120もあった。
待ち時間だって小一時間あってめちゃくちゃ平静にしてたのに。
おかしいわけだ…。
そこで、先生に「ヤバい!」と伝えた。
例えば、手が震える。
なにかが上がりすぎてる。
「血圧下がっちゃうけど、手の震えを止める薬はあるよ。ただ、○○さんだと普段に飲んだら血圧下がりすぎて倒れちゃうから、いざって時だけって約束して。先生、心配性だからさ」
とのこと。
「先生、心配性なんですか?」
な突っ込みをいれつつ、本来の効き目としては降圧剤のアルマールっていうのを6錠だけ出してもらえた。
アルマーニみたいな名称だと思った。
薬の名前は面白いとつくづく思う。
さて、血圧下がりまくりでいいから震えから解放されたい。
法事のお酌でグラスをガチガチいわせたくないぞよ。