さて、DJ RYUICHIさんの店Booth Sidek Ktchen
でたらふく食べたあと、DJけんとさんが一緒に車に乗せてくれて、LOGOSへ。
彼的には機材のセッティングなんかがあるのでオープンには小一時間早い時間。
駅前のモスで時間をつぶした。
23時。LOGOS前では寒いっていうのに外でノートパソコンを広げているDJ點(chovo) さんがいた。
この寒さの中、指を動かせっていうほうが鬼だと思うけど。
とりあえず、ちゃんと持ってきた牡蠣のオイル漬けを渡しちゃった。
「もうメール終わりました、中へ行きましょう!」
ってことでLOGOSへ突入。
はあ~、LOGOSの渡辺さんのおしゃれ眉毛を見ることができてテンション上がった。
いち番手はやはりDJけんと さん。
客として一番乗りは慣れてて、逆にホッとする。
ああ、もうこの辺なにしてたか忘れてる。
たぶんDJ點さんとお話ししてた・・・?
寒いからあえて体動かしてたかもしれない。
いつのタイミングで入ってきたのかは定かじゃないが、外国人を含めた団体客がそろぞろっと来て、一気に賑やかになった。
2番目のDJ魅々さんのときだったと思うんだけど。
魅々さん、良かったなぁ。
がっちりハートを掴んでくれるプレイしてた。
団体さんは早速ノリノリで、こうなると一気にクラブの雰囲気。
「次誰なんですか?」
とDJ點さんに聞くと、
「僕です」
と返ってきた。
「プレッシャーありますね!」
いかにあの団体客を引き留めていられるか。
そのときDJ點さんがなんて受け答えしたのか覚えてない。
たぶん「大丈夫です」と言って微笑んだんじゃないかな。
そして、DJ點さんのプレイはヤバかった。
さすがひとりで12時間六本木で一日の半分をプレイし続けるだけのことはある。
一言で言えば、よくわかってらっしゃる!
でも、最初の方の選曲はけっこう団体客を乗せるためのアピールだったと思うな。
DJ點さんお得意のちょっとワールドワイドに寄ったノリの良い曲。
これなんて定番でしょっていうのが、Kat DeLunaとか、Yolanda Be Cool & DCUP - We No Speak Americanoなんかのどっちにも振れる曲。
それが、ぜんぜん客に媚びてるところがないのがいい。
そりゃ、六本木流にはいくらでもできただろうけど、それだけじゃない點さんは、大きく分かれた3つのグループを意識していた(と、まあちゃんと後から話は聞いたが)。
団体客、そのほかに最前列で踊りつつけるやたらノリノリな音の子達。そして、常連という括り。
どの客にもそれぞれメインタイムが来るように仕向けてくれてた。
たぶん私への仕掛けは、Stronger feat. Daft PunkからNumb/Encore (With Jay-Z)なあたりかなと勝手な妄想。
Just The Way You Are、Because Of Youという定番化した流れの後、4 Minutesが来た。
もう、そっからが最高の流れだったと思うけど。
長いのでその2行きます。
彼的には機材のセッティングなんかがあるのでオープンには小一時間早い時間。
駅前のモスで時間をつぶした。
23時。LOGOS前では寒いっていうのに外でノートパソコンを広げているDJ點(chovo) さんがいた。
この寒さの中、指を動かせっていうほうが鬼だと思うけど。
とりあえず、ちゃんと持ってきた牡蠣のオイル漬けを渡しちゃった。
「もうメール終わりました、中へ行きましょう!」
ってことでLOGOSへ突入。
はあ~、LOGOSの渡辺さんのおしゃれ眉毛を見ることができてテンション上がった。
いち番手はやはりDJけんと さん。
客として一番乗りは慣れてて、逆にホッとする。
ああ、もうこの辺なにしてたか忘れてる。
たぶんDJ點さんとお話ししてた・・・?
寒いからあえて体動かしてたかもしれない。
いつのタイミングで入ってきたのかは定かじゃないが、外国人を含めた団体客がそろぞろっと来て、一気に賑やかになった。
2番目のDJ魅々さんのときだったと思うんだけど。
魅々さん、良かったなぁ。
がっちりハートを掴んでくれるプレイしてた。
団体さんは早速ノリノリで、こうなると一気にクラブの雰囲気。
「次誰なんですか?」
とDJ點さんに聞くと、
「僕です」
と返ってきた。
「プレッシャーありますね!」
いかにあの団体客を引き留めていられるか。
そのときDJ點さんがなんて受け答えしたのか覚えてない。
たぶん「大丈夫です」と言って微笑んだんじゃないかな。
そして、DJ點さんのプレイはヤバかった。
さすがひとりで12時間六本木で一日の半分をプレイし続けるだけのことはある。
一言で言えば、よくわかってらっしゃる!
でも、最初の方の選曲はけっこう団体客を乗せるためのアピールだったと思うな。
DJ點さんお得意のちょっとワールドワイドに寄ったノリの良い曲。
これなんて定番でしょっていうのが、Kat DeLunaとか、Yolanda Be Cool & DCUP - We No Speak Americanoなんかのどっちにも振れる曲。
それが、ぜんぜん客に媚びてるところがないのがいい。
そりゃ、六本木流にはいくらでもできただろうけど、それだけじゃない點さんは、大きく分かれた3つのグループを意識していた(と、まあちゃんと後から話は聞いたが)。
団体客、そのほかに最前列で踊りつつけるやたらノリノリな音の子達。そして、常連という括り。
どの客にもそれぞれメインタイムが来るように仕向けてくれてた。
たぶん私への仕掛けは、Stronger feat. Daft PunkからNumb/Encore (With Jay-Z)なあたりかなと勝手な妄想。
Just The Way You Are、Because Of Youという定番化した流れの後、4 Minutesが来た。
もう、そっからが最高の流れだったと思うけど。
長いのでその2行きます。