お友達夫婦が六本木2回目だったので「いわるゆ六本木っぽいクラブ」に連れて行ってあげようということになった。
そこで、Feriaにしてみた。
DJ Yoshiさんの音なら確実だし。
サイフを握りしめて免許証を待ち構えているのに、IDチェックがなかった。
「?」
あからさまにアラサーとアラフォーの団体だと思われた?
それはそれでショックよ。
あれはHPやフライヤーで書いてあるだけなのかなぁ。
99ですらIDチェックするのに。
それとも「DJ Yoshiさんのゲストで」っで言ったからなのかもしれない。
そこはわからない。
とりあえずエントランス料金を払って入った。
まずは4階でおしゃべり。
テーブルチャージがひとり1500円とか言ってたかな。
払う気毛頭ないので、立ち話。
ここは音楽が心地よく流れているだけなので、おしゃべりには良い感じ。
ちょっと高級感ある感じで私らにはそぐわなかったが。(笑)
ぐだぐだしゃべってるだけもなにかと思い、クラブの醍醐味、DJがいる地下へ。
天井高い!
うっわー、映画で見るクラブって感じ。
友達もなんだかきょろきょろして空間を楽しんでたみたい。
1時からDJ Yoshiさん登場とのことで、期待値MAXで今かけてるDJさんで踊りまくった。
私からはDJブースが高いところにありすぎて、どんな人が回してるのか全然見えなかったし、そこに行くにはどうやらセキュリティーの目をかいくぐらないとならないようなので、気軽にリクエストなんかはできない箱だな。
DJ Yoshiさんの前に回してたDJさんもわりと良かったので、「Feriaもいいじゃん」って思ってた。
友達を連れてくるのにいいかもって。
きらびやかだし、いかにもな六本木感。
映画で見るような大箱の雰囲気。
全然アリじゃーん。なんて。
そして音がDJ Yoshiさんに変わったとたん、なんかスイッチ入った。
超最高!
アレンジとか、曲の使い方、つなげ方、使う部分の長さ、総合的な流れ、どれをとっても満点。
これは六本木来たらFeriaっしょ。
とひとしきりうなずいてた1時間後、DJが変わった。
えーーー!
ありえなーい。
1つ前の記事にも書いたけど、頭が痛くなる音。
どこがって、全てが。
※これは全て私の主観です
繰り返し書いてもいいけど、とにかく選曲がつまんない。
曲のつなげ方が下手なので違和感がてんこ盛り。
MCも中途半端で、そこで切る?ってところで入れる。
メロディーのきれいな曲なのにビートで消し去ってくれるので、曲が生きない。
私なんかのど素人が聴いてもそりゃ違うだろって思う曲のアレンジ。
友達たちは、さっさと座ってた。この人わかりやすいいい人だなぁって再三思った。
私も、もちろんぼけっと座った。
1時間待ったら次のDJに変わって改善されるんだと思ったから、ジュースを飲んで誤魔化してた。
待ちに待った1時間後、DJが変わらない!
しかも、白人が私の○万(←けっこう高いんだよ!)するブーツにコロナをぶちまけやがった。
「おい! どーしてくれんだ! クリーニング代出せよ!!」
胸ぐらつかんでやったが、へらへら笑って日本語ワカリマセンって顔しやがって人混みに紛れていきやがった。
ちくしょー!
とりあえずびしょびしょなのでトイレでなんとかすることに。
個室でブーツ脱いで靴下まで絞って紙に吸わせて、気持ち悪いけどそれ以上のことができず、さっきの白人を捜しながら席に戻った。
友達は心配してくれてたけど、それどこじゃない!
今度は空から水が振ってきた!!
なんだ?
と見上げると、上の席の、仕切りに寄りかかってる女がシャンパンをこぼしてる。すでにできあがった様子。
なんなのー、Feria!
大箱のリスクを実感。
「てめー、こぼしてんだよ!!」
ってキレて見せても、酔っ払いには通用しない。ましてや日本語通じるかもはてなだし。
「もう、行こ!」
と宣言して、外へ出た。
友達夫妻ももちろん異論はなかった。
入って行くときにエントランスで手首に紙でできたテープを巻かれるんだかが、出るときに切られるの。
「じゃあこの紙にはなにの意味があるの?」ってハサミを入れる男の人に聞いてみた。
「入った証拠です」
はぁ。
・・・このシステム、意味なくない?
どうやってもこっそり忍び込めないし、この紙代の無駄だと思うよ。
わっかんねっけど。
その分、ドリンク安くしろ。
そこで、Feriaにしてみた。
DJ Yoshiさんの音なら確実だし。
サイフを握りしめて免許証を待ち構えているのに、IDチェックがなかった。
「?」
あからさまにアラサーとアラフォーの団体だと思われた?
それはそれでショックよ。
あれはHPやフライヤーで書いてあるだけなのかなぁ。
99ですらIDチェックするのに。
それとも「DJ Yoshiさんのゲストで」っで言ったからなのかもしれない。
そこはわからない。
とりあえずエントランス料金を払って入った。
まずは4階でおしゃべり。
テーブルチャージがひとり1500円とか言ってたかな。
払う気毛頭ないので、立ち話。
ここは音楽が心地よく流れているだけなので、おしゃべりには良い感じ。
ちょっと高級感ある感じで私らにはそぐわなかったが。(笑)
ぐだぐだしゃべってるだけもなにかと思い、クラブの醍醐味、DJがいる地下へ。
天井高い!
うっわー、映画で見るクラブって感じ。
友達もなんだかきょろきょろして空間を楽しんでたみたい。
1時からDJ Yoshiさん登場とのことで、期待値MAXで今かけてるDJさんで踊りまくった。
私からはDJブースが高いところにありすぎて、どんな人が回してるのか全然見えなかったし、そこに行くにはどうやらセキュリティーの目をかいくぐらないとならないようなので、気軽にリクエストなんかはできない箱だな。
DJ Yoshiさんの前に回してたDJさんもわりと良かったので、「Feriaもいいじゃん」って思ってた。
友達を連れてくるのにいいかもって。
きらびやかだし、いかにもな六本木感。
映画で見るような大箱の雰囲気。
全然アリじゃーん。なんて。
そして音がDJ Yoshiさんに変わったとたん、なんかスイッチ入った。
超最高!
アレンジとか、曲の使い方、つなげ方、使う部分の長さ、総合的な流れ、どれをとっても満点。
これは六本木来たらFeriaっしょ。
とひとしきりうなずいてた1時間後、DJが変わった。
えーーー!
ありえなーい。
1つ前の記事にも書いたけど、頭が痛くなる音。
どこがって、全てが。
※これは全て私の主観です
繰り返し書いてもいいけど、とにかく選曲がつまんない。
曲のつなげ方が下手なので違和感がてんこ盛り。
MCも中途半端で、そこで切る?ってところで入れる。
メロディーのきれいな曲なのにビートで消し去ってくれるので、曲が生きない。
私なんかのど素人が聴いてもそりゃ違うだろって思う曲のアレンジ。
友達たちは、さっさと座ってた。この人わかりやすいいい人だなぁって再三思った。
私も、もちろんぼけっと座った。
1時間待ったら次のDJに変わって改善されるんだと思ったから、ジュースを飲んで誤魔化してた。
待ちに待った1時間後、DJが変わらない!
しかも、白人が私の○万(←けっこう高いんだよ!)するブーツにコロナをぶちまけやがった。
「おい! どーしてくれんだ! クリーニング代出せよ!!」
胸ぐらつかんでやったが、へらへら笑って日本語ワカリマセンって顔しやがって人混みに紛れていきやがった。
ちくしょー!
とりあえずびしょびしょなのでトイレでなんとかすることに。
個室でブーツ脱いで靴下まで絞って紙に吸わせて、気持ち悪いけどそれ以上のことができず、さっきの白人を捜しながら席に戻った。
友達は心配してくれてたけど、それどこじゃない!
今度は空から水が振ってきた!!
なんだ?
と見上げると、上の席の、仕切りに寄りかかってる女がシャンパンをこぼしてる。すでにできあがった様子。
なんなのー、Feria!
大箱のリスクを実感。
「てめー、こぼしてんだよ!!」
ってキレて見せても、酔っ払いには通用しない。ましてや日本語通じるかもはてなだし。
「もう、行こ!」
と宣言して、外へ出た。
友達夫妻ももちろん異論はなかった。
入って行くときにエントランスで手首に紙でできたテープを巻かれるんだかが、出るときに切られるの。
「じゃあこの紙にはなにの意味があるの?」ってハサミを入れる男の人に聞いてみた。
「入った証拠です」
はぁ。
・・・このシステム、意味なくない?
どうやってもこっそり忍び込めないし、この紙代の無駄だと思うよ。
わっかんねっけど。
その分、ドリンク安くしろ。