失敗失敗。
昨日のArctic Monkeysのライブにウェラー殿下も来訪されたようです。
ずっと前の日記でシガロスかアクモンかどっちか行こうかって書いてたきがするけど
猿のことなんかすっかり忘れてた。
ストーンズ病がまだ治らず、
「今頃U2とStonesとPaul Wellerのトリプル来日が実現してたかもしれないんだな・・」とか思ってた。
そうか。猿も日本にいたんだっけ。
ノエルもやけに一押ししていたし、ノエルの師匠であるウェラーが興味持ってもおかしくはないだろう。
なんせ、ウェラーはあのThe Libertines を絶賛するような人だからね。
行儀がよい系のバンドより暴れバンドがすきなのだ。
猿はそこまで見たいわけじゃないけどウェラーを観にいきたかった・・・・。
猿のVoアレックスはウェラーの若い頃に似ているらしいから
その意味で見てきたかったかも。
若い頃のウェラー氏は息を呑むほど美しい (←ちなみにこの頃の髪型は彼が敬愛していたスティーヴ・マリオット の真似だそう)
のでナリキリはいてもなかなか「似ている」と思う人はいない。
かつてちょっとダブって見えたのは
Mando Diaoというバンドのグスタフ。
今何してンのかは知らん。(このバンド自体はあまり重要でないと思われます。)
あ、それで思い出した。
数年前、このモテモテプレイボーイのグスタフ君(モデル体型)と話す機会があって、
私はPaul Wellerが好きだと言ったら
「俺もJamのDown In The Tube Station At Midnightがスキなんだ」って言ってたよ。
だから、ウェラー氏を意識していたと思われます。
私もこの曲とIn The City が大好きなんだよなあ。
