ゲラゲラゲラ(笑った)
少し古い話ですんません。
久々にBarksを探索してたら面白いニュース見つけた。
このサイトは昔よく見てたんだけど最近遠ざかっていた。
オバカなゴシップニュースを大真面目にとりあげてくれるとこがスキなの。
で、笑ったというか苦笑した記事ってのは・・
こちら
★ウェラー「ブラントとデュエットするならクソを食う」
ポール・ウェラーは、ブリット・アワーズの主催者からジェームス・ブラントとの共演話を持ちかけられ、激しい嫌悪感を示したそうだ。ウェラーは、来月のブリット・アワーズで功労賞(Outstanding Contribution To Music award)を受賞、スペシャル・パフォーマンスを行なうことになっている。
『The Mirror』紙によると、この話にウェラーは
「ジェームス・ブラントとデュエットするくらいなら、自分の糞を食うほうがましだ!」
と腹を立てたという(記事全文 )
↓その後日
授賞式で用意されたウェラーご一行のテーブルは、ブラントの真横。これを見たウェラーは、式の最中、気まずい雰囲気が流れるのはマズイと考えたそうだ。関係者はこう話している。「ポールは自分のテーブルがブラントの真横だって気づいたとき、パニくってたよ。それで両テーブルの間に敵対心はないってことを示そうって思ったんだ」
ウェラーは「リハーサル中ブラントのもとを訪れ、
“そういう意味じゃなかった”と話した」という。
また同授賞式では、一部で“James Bland(退屈ジェームス)”との陰口を叩かれているブラントに対し、コールドプレイのクリス・マーティンが擁護する発言をしている。最優秀アルバム/シングルを受賞し、ステージに立ったマーティンは「ジェームス・ブラントにつらく当たるのは止めろ。誇りに思え。彼はブリティシュだろ」と話した。(記事全文
)
ツッコミどころ満載で面白すぎる。
(クリスはもちろんスルー。)
いけませんねえ。
あのお口から「クソ」(shit?)なんて言葉を・・・
あーでも逆に萌えるかも。(←うわ、萌えだってキモ)
ブリットアワーズは昔はよくwowowで見てたんだけど
ここ何年かはノーチェック。見たかったな。
<オマケ
>
リアムは彼の地でビッグなローリング・ストーンズやU2をこう評した。「彼らが世界でもビッグなバンドなのは間違いない。ストーンズはでかい。スタジアムをいっぱいにできるし、いまの風潮に合ってる。彼らのことはリスペクトしてるけど、曲はどうしようもないのばっかりだな。U2? 彼らのやってることは理解できない。ロック・スターとは言えねえな。フツーの人にしか見えねえよ」(記事全文 )
もちろん私はJames Bluntとかいう人のライブには行きません。
ストーンズ様は行きます。
※別にJames Blunt氏に恨みはありません。それ以前に興味がないです。