そら耳 - P.O.D.
P.O.D. の"Boom" ブリッジ部分、最初は39秒あたり~
Well, it's alright! It's alright! 「産まれそうだ」 「いつ頃だい?」
って聞こえなくもない・・・。ふつーすぎるな。
"Satellite" の最後、、、
Are you there? - (echo/repeat X 8) 「お湯出る」
これ、1回ならなんとなくスルーできるんだけど、8回も繰り返されちゃうと、耳に残るのよね。
この人の発音好きなんだけど、空耳れるから好きなのかな。
1/14夢日記
夢の一部分が、ポストに水色の紙が入っていて、「震度2でした」って地震を知らせた内容だったのを、さっきグラッと来て思い出した。
起きたら、見知らぬ単三電池が2本置いてあって、なんじゃこりゃ?としばらく眠る前の記憶をたどったんだけど、やっぱり思い出せない。薬入ってないのに飛んでるのか・・・。嫌な兆候だ。実際には、CATVのリモコンの電池だったけど。起ち上げっ放しで寝ちゃって、うるさいかもって 思ったところは覚えてる。天気予報のチャネルで、「いつの間にかチャンネル替えてるよ~、しかも天気予報って私らしいわ」って納得したのも覚えてる。リモコン、数ヶ月前から電池ないかもって薄々感づきながらもやり過ごしてきた事実もある。が、電池を取り出したなんて、、、記憶にないぞ。記憶にないのが嫌だよぉ~。すっきりしない。
Kelly Clarkson の"Walk Away" が頭に流れている1日だ・・・。 Heat のお姉さんのほうっぽいなぁってこの人の声を印象づけるきっかけがこの曲。
人生の工程表
そんな浮ついた気持ちでいたら、信じられないくらい仕事中にぶっ飛んでた。まだぶっ飛び自覚があるからマシなほうだと思う。
仕事終わって、電車の中で「ごめんなさい」とメールを打った。「すみませんでした」と、その部分だけは使い分けた。私はめったにごめんなさいって使いたくない。でも、使ってる言葉その1。そんな類が多すぎて自分をどんどん追いつめていことはわかっているのだが・・・、決まりがほしい。絶対の鉄則マニュアルが。
ごめんなさいって言ったら、もう2度と同じ間違いを繰り返してはいけない妄想に駆られる。絶対に。でなきゃ、バカの烙印押されたも同然だもん。バカでいいのにね。実際バカなのにね。だから全てを決められる人に付いていくのが好きなのに。バカだからそれすら認められない。
新宿から乗った夕方の山手線、ふと気が付いたら、どこから乗っていたのか乗ってきたのか、あの人がすぐ近くに立っていた。完璧な人。完璧な理想像。崩せないくらい本当に完璧すぎて。何年ぶりだろう、向こうは私の顔も覚えていなかったのか、それともお互いに知らんぷりを貫き通しただけなのか、あの人は五反田で降りていった。なんで五反田なんだろう。またオフィスの場所、替わったのかな。ははは、何年経っても、あの人、ほんと、完璧に変わってなかった。今あの人が幸せであればいいなと思う。迷惑かけてしまったことを今から謝っても、きっと時間の無駄だろう。そんなの求められてると思えないし。
色々ありすぎて、パニくった。でも、そんな状況を楽しんでる自分がふとどこかにいる。
なんとかはなる、いつだって。でも、なんとかじゃ嫌なワガママな自分像がいつの間にか築き上げていたらしい。
今切実に欲しいのは、人生の工程表だなぁ。できあがってるものに乗っかりたい。どうせ何にもなれない。いいかげんわかったから、まっとうな職に就くこと決めたのか。全ては諦めか。後は惰性が続いてくればいいな。惰性すら、いつも断ち切れてしまう今までの人生が嫌でたまらない。
どんなに苦しくてもいい、生きている実感があるほうがマシだ。
半分の法則
そして2日目は、魅力度合いが半分に減る。その次の日(時)は、またその半分に。わかりきったことじゃないか。何度も経験してるじゃないか。でも、学習能力ないんだろうな。純粋に楽しいから、ある意味では好きでやってるとしか思えない。
良いことは、限りなくゼロに近くなっていくけれど絶対にゼロにはならないってこと。たまに急変してどんな計算なんだか、マイナスに転じたりするけど・・・。
惚れない方法
すぐ人に惚れる。欠点もかまわない。
最初からストップかけてても、いい人だなぁって導入部があるとがっつりつかまれてしまう。
完璧コンプレックスのある人なんだろうか・・・。初めて見せた素顔で「完璧な人間なんていないですから」って 笑った夕暮れの歩道。今までとなんか全然顔が違って見えたのは気のせいかな。
完璧になるための努力をこっそり暴きにかかろうか。さらりと難しい仕事をこなしてくれちゃうと、憎たらしくもなるのよね。
帰りの電車の中で、かなりうとうとしながら見た夢は、たくさんの子供になにかを配っていた。
白と緑が印象的な、というかその色しか出てこなかった。自分の手。私は手だけの出演で。子供は緑色の線みたいな手。残りは手抜きのような白い空間。「はい、はい」って次々に渡してる。物を持ってるわけじゃなかったのに。
夢日記1/9
覚えていられない夢を見ていて、「やっぱシャラポワはすごい!」って言って、んで起きた。
・・・意味不明。
デジタルパーマは今のところ、普通のパーマかけた後と変わりない。差額の3000円くらいをケチって1回カットに通うってテが正しかったような気もする。
デジパじゃない私はいないし、そこんところも不明。
夢日記1/8
高校生の設定なのに、学校に車で通ってた。しかも車庫入れができないので、ちょい早めに着くようにしてて、ガラガラな場所に停められるようにしてたし。いいじゃん、夢の中くらいサクサク車庫入れさせろや。
私の車、ステーションワゴンかワンボックスか。後ろをパクッと開けて荷物の積み卸ししてたから。紺色? 隣の車がエンジ色? そんな感じ。紺色の車は多分、今後も買わないと思うけど・・・。エンジはいいかなと思う。角目のベンツワゴン、エンジ色で、昔に住んでた所の近所に停まっていていいなって思ってたから。何年か前に、エンジ色のベンツワゴンを40代になって運転してるという夢をみたけれど、正夢になるのだろうか。なるとしたら、何年落ちの車だろ・・・。ちょっと怖いかな。部品代とか高く付きそうだもんね。
んで、夢の中で覚えているのは、教室の設定なのに自分の部屋みたいで、観葉植物とか私物がたくさん置いてある四角い部屋で。白かパステルピンクのプラスチックの10~15センチ四方の立方体で蓋が外れる入れ物の中に、小さい鉢(無色透明のガラス)が収まっている。蓋を取って覗き込むと、モサモサと緑の葉っぱが左側に偏って茂っていて、立方体の入れ物の蓋の5センチ四方くらいの穴からは、右側から(外見としては左側のモサモサ葉っぱは見えないので真っ直ぐ花が咲いているように見えた)ひょろりと三つ葉のような茎が一本上へ伸びていて、先っぽには小さな白い花(しろつめ草みたいなの)が可憐に1つだけ咲いている。それを見て、なんか偏ってるけど、満足気に思った。どうしてかはわからないけど。一見しただけでは見えないところの対比にニヤリとしたのかもしれない。印象に残っているのはその小さな植物だった。
デジパ
ひっさしぶりの美容院。
デジタルパーマかけた。
なんでもいい、髪の毛洗うの楽で、朝にスタイリングが簡単になれば。
なにがどうデジタルなのかと思ったら、、、
普通のパーマとそうそう違うようには感じなかった、かけられてるほうとしては。
しょせんパーマはパーマよね。多少手順が違うくらいにしか思えなかった。
なんか、もっとこう、MMXがPen4に一気にとってかわったくらいに「どわぁぁ~」ってくるもんかと期待しすぎてた。んでなきゃ、56kが光キタ━━(゚∀゚)━━みたいな。。。
もしかしたら、風呂上がりにその感動がくるのかも?
まあ、20センチくらい切ってるから、それだけでもう感動もん。
アナログに対するデジタルではないなぁ。っつーか、なにを期待してたんだろ。どこまで想像してたんだろって話よね。ASIMOにパーマかけてもらうとか? 非現実的すぎだぜ。するってーと、なにが“デジタル”な部分なんだろ~? 素人にはわからんね。。。
こないだ、ここ でホルモン鍋喰ったんだった。辛くて鼻水たらたら。葉物が高いからなのか、キノコ類が多かった。これがデフォなのかどうかは知らない。恵比寿のもつ鍋で有名な店より美味しかったのだけは確かだ。お店の人と会話にならないし、迷路のようなお手洗いへの探検は小心者の私にはきわどかったけど。おろおろと階段のところで挙動っちゃったわ。
終焉
予想もしてなかったのに、あっけなく話が終わった。
2年くらい付き合ってきた人たちともう関わらなくていい。寂しいような、肩の荷が下りたような気もする。
全員を幸せにすることはできなかった。
誰も、私に幸せにしてもらいたいなんて思ってなかった。それが正しいのかも。
くだらない世界は切り捨て、かつて彼女が追われていた仕事に私が追われることになりそうだ。