図書館ログ09/1/16 | デフォルト-デフォルメ

図書館ログ09/1/16

寒かったけど、図書館へチャリチャリ行ってきた。
借りてきたのは、、、

・クリスマスのフロスト  R・D・ウィングフィールド
・フロスト日和  R・D・ウィングフィールド
・マンハッタンの戦慄(上下巻)始末屋ジャック  F・ポール・ウィルスン
・偽りをかさねて  ジョディ・ピコー
・時間のない国で(上下巻)  ケイト・トンプソン
・13ヵ月と13週と13日と満月の夜  アレックス・シアラー
・ナショナルジオグラフィック2008年6月号
・ナショナルジオグラフィック2008年7月号

の、10冊。
なん年も前、「フロスト警部」をケーブルテレビで観てて「面白いオヤジだなぁ(ホントにこんなにイギリス人は紅茶ばかり飲んでるのだろうか?)」って思ってたんだよね。
東京創元社の本を読んでるときに挟んである宣伝のしおりみたいなのに「フロスト気質(上下)」って載ってて「これはあのフロスト警部?」と疑問がわいたのがはじまりだった。
図書館のサイトで調べると蔵書があって、しかもシリーズでそろってて、即予約してしまった。
それに、amazonのレビュー見ると、面白いって書いてあったし(正直どれが1巻なのかわかんなかったのでそれを調べるためにamazon見にいったんだけど)。
「マンハッタンの戦慄」は始末屋ジャックシリーズのこないだ借りてきた前作。ちゃんと調べてたらこっちから借りてたな。反省。
「13ヵ月と13週と13日と満月の夜」は、前回、「チョコレート・アンダーグラウンド」を読んだアレックス・シアラーの面白そうかもと思った作品。
「時間のない国で」は、続き(なのか?)が同じく東京創元社の本のしおりみたいなやつに載ってて、それも面白そうかも的な勢いで予約。正直なんでもよかった。
9冊予約してたので、あと1冊借りられると思って、図書館でうろうろ・・・。
いいかげん見尽くした感が漂う中、なん冊か候補はあったんだけど、「偽りをかさねて」にしてしまった。読みやすそうだったので。中のマンガが気になったってのが本音かな。
部屋に、実家から借りてきた読みかけの「最果ての銀河船団」があるので、SFは今回少ない・・・というか、ない!

希死思慮がちょっと最近ひどい。
歯磨き病もひどいけど。歯の磨きすぎで逆に歯茎が痛んでる。。。電動歯ブラシ新しいのにしようかな?
最近、ルーランを飲むのやめてしまった。
これで抗うつ剤とはオサラバしたわけだ。
眠剤は欠かせないけど。一生、眠剤なしでは生きられないだろうなぁって感じ。
先がない。
先がない人ってたくさんいるんだろうけど、なんといわれようがまず自分。そして、今。
今日は図書館行けて読む本がたくさんある状態だからいいけど、これで読む本がない、予約する本が思い当たらないってなってくると、すっごく落ちる。これくらいしか楽しみないのに。
っていうか、マジで本読むしか楽しみないよな-。それくらい本が生きがいだ。
眠剤が効いてくるまで本を読む以外になにをしろと? 想像ができない。日記書いてるときはあるけど。
あーあ、書くことすら思い当たらなくなってきた。
なんでちょっと前までブログをすらすら書けてたんだろう??

聴いていたのはこれ↓↓↓
SIMPLE PLAN の SIMPLE PLAN 3