数パーセントの必然性
私が小説を書く理由は、過去を乗り越えるためだよ。
だから主人公は自分に似通ってる。
現実に起きたことも多い。
楽しい小説が書きたいわけじゃないから。
それだけは明確だ。
自分が満足いくものを書ければいい。
自分の満足行かないものだったら、他人様だって満足できないだろうし。
人によって目的はそれぞれだろうけど、少なくても目的が定まってるだけマシじゃないかと思う。
だから寡作でもいいんだ。
そもそも小説を書き出したのは、小学4、5年の国語の教科書に「物語を書いてみましょう」という課題があって、それが始まりだった。
何も書けない人もいたし、私みたいにとめどなくあふれちゃうタイプもいたわけで。
自分にはこんな才能があるんだなとその時初めて知った。
あの授業がなかったら小説を書いてなかったかもしれない。
そこからずっと小説は書き続けてる。
唯一自分ができることだと思ってるから。自負するまではいかない。
ただ話が書けるのと、それ以上がある。
私はまだそのそれ以上ではない。
人を楽しませるだけのものは書けない。
人を楽しませるのを書けたのは小学生の時だけだ。
そこからは自己満足の世界が広がってきていた。
打開せねばなと思う。
聴いていたのはこれ↓↓↓
Craig David Trust Me
だから主人公は自分に似通ってる。
現実に起きたことも多い。
楽しい小説が書きたいわけじゃないから。
それだけは明確だ。
自分が満足いくものを書ければいい。
自分の満足行かないものだったら、他人様だって満足できないだろうし。
人によって目的はそれぞれだろうけど、少なくても目的が定まってるだけマシじゃないかと思う。
だから寡作でもいいんだ。
そもそも小説を書き出したのは、小学4、5年の国語の教科書に「物語を書いてみましょう」という課題があって、それが始まりだった。
何も書けない人もいたし、私みたいにとめどなくあふれちゃうタイプもいたわけで。
自分にはこんな才能があるんだなとその時初めて知った。
あの授業がなかったら小説を書いてなかったかもしれない。
そこからずっと小説は書き続けてる。
唯一自分ができることだと思ってるから。自負するまではいかない。
ただ話が書けるのと、それ以上がある。
私はまだそのそれ以上ではない。
人を楽しませるだけのものは書けない。
人を楽しませるのを書けたのは小学生の時だけだ。
そこからは自己満足の世界が広がってきていた。
打開せねばなと思う。
聴いていたのはこれ↓↓↓
Craig David Trust Me