夢日記7/18 | デフォルト-デフォルメ

夢日記7/18

一軒家に集まってる感じ。一階の玄関近くで3つの穴が特徴的な金属製の四角い金物で米を炊いている。中身は私が持ってきた米らしい。

外に出て、左側へ向かう。少し上り坂になっているところで、父が誰かになにかを教えているという立場だった。

父は「うちの米はおいしいだろ」と自慢気に言う。

戻って、米をかき混ぜると、ヘビが厚さ半分に切られたものがふんだんに米の中に入っていて、私は入りすぎだと感じる。

ヘビは色がなかった。米の白に紛れていて、うっすらとした茶色い模様くらい。

これがみんなに気に入られるとはとうてい思えなかった。おかずは、ヘビの煮たものらしい。

窓から子供が「白い食べ物がほしい」と言う。

誰かが指先につまんだ米粒少しを子供にあげる。器であげればいいのに、と思ってる。

ゆっこ(最近彼女はよく夢に出る)がそこで仕切ってて、「そんなのマニュアルにない」みたいなこと言って怒ってる。

「そもそもメニューに米はないんだし、マニュアルに白い食べ物はないよ」と私は言い、彼女は黙るしかなくなった。


うげげ。ヘビは食ったことがないんだが・・・。

どう考えても良い夢じゃなさそ。