夢日記1/22
発掘現場にいて、これはどのくらい古くてめずらしいものかというのを鑑定している初老の威厳のある男性がいる。
鑑定してもらいたくてなにか持って並んでいるが、期待はあまりない。あるのは、仕事みたいな義務感。
前の人のを色々見ている。ありえないくらいいろんな年代のが出てくる。
建物の中に並べて参考資料のように並べる気らしい。
私が持っていたのは、馬の置物みたいなのじゃなかったかな。
昨日、ひさしぶりにデジャブった。
あまり役に立たない感覚。意味がないからいっそそんなこと起こらなくていいのに。