夢日記11/8
バスに乗っているらしい。
子供にお乳をあげなくてはならない。ものすごく面倒に感じてる。
バスの後方へ行って、服の下に子供を入れて、隠れてこそこそした感じで授乳してる。
30代くらいの女性何人かがかたまっている。私はわざわざ後の方へ移ってきてやってることに意味はないんだと慌てて言い訳してるが、それがどういう意味なのかよくわからない。後の方って、下って感覚なのかな。生活水準とかも意図していたのかもしれない。
ハッと気付くと子供はもうおっぱいを飲んでなくて、げっぷさせなくちゃと思い付くが、どうやって良いのかわからないでいると子供は吐き出してしまった。かなり大量。白とかキナリに近い色の服を着ていたんだけど汚れていってしまうと、かたまっていたおばさんがたが集まってきてきてくれて、片付けやらなにやら全て手伝ってくれた。
バスから降りていて、みんなで水色のチョッキみたいなのを着ている。長い棒を持っていて、私は罰ゲームということで叩かれる役になる。みんなはとても優しく、棒がふれるくらいにしか叩いては来ない。じゃれ合うって感じだった。
ラストシーンは、ドラマの撮影らしくて、しかも自分が主人公らしい。子供を抱えて、左側が一面窓の、大きな部屋をゆっくりと歩いて行くシーン。足もとはダンボールが重なっているような状態で、とても歩きにくい。下を見ながら着実に歩む。途中、鼻のあたりをメーク直しされる。
あ~、嫌な夢だった。
赤ん坊をじゃけんに扱ってる自分ってのがなんとも自己嫌悪だわ。
おそらくは同世代の同性の人たちに馴染めないってのも、なんか現実味がありすぎ。鬱。
職場に女性がいないってのも困るよなー。