夢日記3/22 | デフォルト-デフォルメ

夢日記3/22

仕事さぼっちまった。鬱。

こんなんでめちゃくちゃ怒らない会社が嫌いだ。

私は甘えてる。そして最終的に困るのは自分だとわかってる。


だらだら寝てると夢見るな・・・。

海。ひとり旅してて、イカ刺し食べてた。口の中でイカの吸盤がひっつくのを感じてた。

波のない海で、岩の上に円い白い輪がところどころに現れているのが印象的な海で。観光地らしい。

お祭りが開かれていたので、人はわんさかいた。


その前の夢がなにやら複雑で、賞を取るはずの小説の原稿を私とその連れの男の人が持っていて、でもそれは自分たちが書いた物ではないらしい。正しい時間に正しい人へその原稿を渡さないといけないという任務みたいなのを遂行してるっぽい。

町医者の眼科か歯医者に渡してた。すごくそれがあっさりとしていたので私は驚いてた。え、もっと大切な物なんじゃないの?ってふうに。

その原稿はなぜかオレンジがかっていて、薄っぺらくて、なんでこれが賞をとるんだろうと訝しげに思ったのも事実で、書いた本人は同じくらいの歳の男性ってのもかなり引っかかっていた。