夢日記1/15 | デフォルト-デフォルメ

夢日記1/15

うとうと昼寝。最高に気持ちいい。そこで見た夢。

どこか景色の良い山奥に呼び出されて行くと、志村けん(なんでこの人なんだろう? 3人でジャンケンしてるんだけど、私以外の2人はなんのかけ声もナシで手を出し合ってて「最初はグーとか言わないの?」って疑問に思ったからかもしれない・・・)がいて、他にも2人くらい誰かいる。アホな会話を楽しんだりしてるんだけど、小さなビンに入った黄緑色の液体をたくさん彼が持っていて(天然水という設定だった)、「これを飲んでごらん」って、その中の1つを差し出される。蓋を開けてちょびっと口にすると、酸味の中にも甘みを感じた。「今までのとは違う味」と感じたのは確か。でもその感想を言うと、「あ、それじゃなくて、こっちかな・・・」と、かなり黄緑が白濁した感じのを渡される(現実にあったとしたらとてもじゃないけど飲みたくない色)。飲んでみると、炭酸が入っているのに気が付いた。「ああ、そういうこと」と、しきりに私は納得してて。その合意があると、雰囲気が一気に変わっちゃって、ふと2人きりになった瞬間、私たちはキスしてた。どちらかっていうと向こうからキスしてきたのに、どこか戸惑いがあるのを感じたかな。だからOKだって意味で長いキスに持っていったんだけど、それが終わるとなんか後悔したらしく、すぐに姿を消されてしまった。私はしかたなく帰ることにする。季節外れにもほどがある真っ白い半袖か袖無しのワンピースをいつの間にか着ていて。

建物のガラス越しに彼が見えた。会議中という雰囲気だった。名残惜しく横目で追いながら敷地を出る。執事さんが付いてきてて、寒くないかと聞かれ、もう迎えの車が来るから大丈夫と私は答えてた。家に帰り着くと年賀葉書が2通と招待状が来ていて(その速度で届く郵便物ってすごいな)、1通は仕事用、もう1通はプライベートなものらしかった。週末に行われる彼の誕生日パーティーに出席していいのかどうか、確認を取りたがっている。


黄緑の液体が入ったちっちゃこいビンが印象的だったか・・・。あと、自分の白いワンピース姿。

うとうとすると夢、はんぱない量見るね。