夢日記12/25
電車に乗っている。かなりのどかな景色。列車内はガラガラで、みんな座れるくらい。
向かいに乗っている男の人(僧侶とかそういう人。かなり歳がいってる)が私の背後のレールを凝視している。私はなにがそこにあるのか知っているのでわざわざ見ない。男性のうつぶせ状態の遺体。
「かなり前からある」と私は彼に言った。理由としては、事件性があり場所を動かせないらしい。
そこを通り越して日が暮れて、電車は駅に止まる。電車自体も今日はそこから動かないらしい。僧侶は列車内の人にその場にいるようにと言って調査しに出かけてしまった。(有料道路しか歩かないとか言ってた。なにかを怖がっている様子で、大げさだなと少し感じてる)
戻ってきた僧侶は小さな男の子を連れて帰ってきた。なぜか私にあずけるので、狭い電車の椅子に横にならせて休ませてあげる。私は座ったまま寝た。しばらくそんな感じで生活してるっぽい。男の子はほとんどしゃべらなくて、それについて気をもんでいるが、ある日外から戻ってきたときに手に本か袋を持っていて、「これはなに?」と私は彼に聞き、それを見る。
続き・・・頭の中で消化