夢日記12/9
教室みたいな所。整然と机が並んでる。黒い服を着た男の人がかなり柄の長い湾曲したナイフを持って、次の日もしくは数時間後に誰かを殺しに来るということを本人から聞く。何か手を打たなくてはと思うが、未来のことを言っても信じてもらえないから、どうやったら信憑性を持たせられるかに悩む。
ロッカーに鍵をかけてあるもの(よくわからない。なんだったんだろう? 両手に乗るくらいの大きさのもの)を隠してほしいと私はとりあえず男性に頼んでいる。でも、こんな方法では時間稼ぎしかできないということをわかっていて、諦めも入っている。
大きな暗い空間。天井から長い黒いカーテンが下りているのが印象的な場所。なぜか建物内にはプールもあった気がする。黒い服の男が近くまで来ている。
どたばたと色々あったみたい(肝心なこと忘れてる・・・)で、最後には黒服の男は捕まるんだけど、守るべきものなんて実はどこにもなくて、あっけにとられてしまう。
「変えられないんだ、過去に知っても先のことは変えられないんだ」と彼が私に言ったのが屈辱的だった。
よくわからない夢。殺されるのか奪われるのか、ハッキリしないし。
起きる直前に見た夢は、テレビ見てるんだと真面目に思い込んでいた。ツヨシと誰かが対談してる図で、「今までクリスマスにいくら遣ったのが最高?」って訊かれたツヨシが「1300万」って答えた。それを見ている自分が「はぁ?」って思ってる内容の夢で。
1300万の内訳は、ゲレンデまでの専用電車があるホテルを1週間貸し切りしたっていう話だったけど。