夢日記10/31
夏だけの合宿に参加しているらしい。自分にあてられた部屋は4畳半だが、グランドピアノが置いてある。壁の一面は収納なので、スペース的には困っていないらしい。ありえないことに、合宿目的はピアノを弾くこと。
外のモアイ像みたなの。コケが生えてるのか緑。天気がよい。どこか行くのと聞いて、親戚の子供(女の子。10歳にもなってないかな)と外をのぞく。中国っぽい岩が見えた。
その日じゃなくて、その後の日、渡り廊下あたりから下をのぞいている(誰かと一緒)。きらびやかなドレスを身にまとった3人の女性(上下の色が違うのを着ている女性は本物って感じてる。お金持ちで頭も良くてピアノの才能もある。彼女はさっさと歩いて行ってしまう。裾の長い水色のドレスの人と、露出度の高い赤のドレスを着ているのはかなり太っている人で、だらだらと歩いている。私の隣にいる人がその2人のことについて悪態を吐くが、私は住む世界が違う人だと最初から諦めみたいなものを通して見ているので何とも思わない)が階下を前方から歩いてくる。
部屋にふわ~と爆弾(実際には漢字3文字だった)らしきものが入ってくる。段ボールの箱か何かで作られていて、表面はぼこぼこしてる。部屋を慌てて出て、階段を駆け下り、たくさんの人をかき分けて担任にそれを伝えるが、あまり本気にとりあってもらえない。部屋にすごすご帰ろうとすると、その爆弾を作った主が現れて、私が先生にチクったのが気に食わないのか、袖の中に隠したスプレーのペンキで階段のところで追いつめられて、白いのを吹きかけられてしまう。彼は私の敗北宣言に、満足げに階段を登って消えた。しゃべらない人って印象だった。ちきしょーって思ってるが、他の人はどうもしてくれない、自分で解決しなくてはと感じている。