夢日記9/28
ケータイがかかってくる。音声が聞き取りにくく、家から出て外へ。名乗る名前にはうっすら覚えがあって、かなり昔に声をかけてきた男性。嬉しくなって誰かに聞かれたくないと思い、もっと遠くへ行った。
若い男の子。
携帯なのになのになぜかmp3プレーヤーをいじってた。
パソコンを持っているけどネットをしてないという。それに対しもったいないって答える。
その子の友達の太った男の子。(高校3年生。対し私は24くらいだったかも)
自分は白いTシャツの上に白いシャツで、家にいたのでブラジャーをしてないことに気づきはずかしくなる。
携帯のアドレスを教えようと思うが、携帯の操作方法がわからない。変な文字が表れてきてどこをどう押せばいいのか「??」な状態。2人の男の子は学生服で何かの台の上に屈んだ私をのぞき込んでいる。