夢日記9/21
時間的には反対から。
結婚する相手の母親があやしい商売をやってるらしい。何かの書類を書いてもらうときに「ブスだ」と付け加えられる。それを消したほうがいいんじゃないかと提案する。と、法廷に立っている設定で。(でもなぜか駅の跨線橋あたりに人が集まっているだけだったけど)そこで「なぜブスって書かれるだけのことが嫌なんだ?」と大勢の人に聞かれてる。「だって、活字にされるのと、ただ思われているだけの差は大きい」と私は弁論していた。(にしても、最近、ブスって聞かないなぁ。ブサイクとかって表現が多い気がする)
もうひとつの夢。学校に通っているらしいが、実家ではなく母親の実家から毎日通っているらしい。それが遠くて級友になげいている。しかし、変えられない現状がなにかあるらしい。卒業の日か、何かのイベントで、作られた水路の先の池へ正装した担任がいて、水路を流れてくる作り物の乗り物に乗った級友(男)を一緒にすごいすごい言いながら眺めている。雨が降ってきたので、傘を持っていた私は彼を傘の中に入れ、もう1人のクラスメイトと後輩は水路側で相合い傘をしている。担任のポケットの中のペンともうひとつ何かを、気がつかれないようにすり替える。それを遂行させクラスメイトにはうまく行ったとアイコンタクトを送った。たぶんすり寄る私に担任は勘違いしただろうってのを感じてた。自分では任務にどんな意味があるのか全然わかってない。
もうひとつ。4文字のさしすせそが多く入った名前が印象的な男の人?と敵対してるらしい。クラスメイトと一緒に校内もしくは寮内(なぜか地下とか坂になってる穴ぐらとか多かったけど)をうろうろしている。自分達は3年生で、1年生のたまっているエリアにいる。ほとんど面識のない顔に、どっちに付いてるんだ?という旨を聞かれる。ヤバイと思ってすぐに私は水路に渡された滑り台のような橋を渡ったが、クラスメイトは「さしすせそ行の人と敵」と素直に言ってしまい、水に落とされそうになる。いくらなんでも水に落とすのはナシだよ、とダメダメ手を振っていると、後輩は水路へ逆さまに落とそうとしていたクラスメイトを、橋の上に転がしてくれた。それを見ていたまわりが、安心したとか面白い場面を見られなくて残念とかそういうリアクションなんだろうと思っていたのに、私の行動にまばらに拍手をくれ、感心してくれたのをとても意外に思ってる。当たり前のことをしただけなのになんでだ?と、自分が驚いてた。
ちょっと寝過ぎたかな・・・。