夢日記9/7
中学の時の親友が死んでしまう夢。彼女、明大行ったんだっけかな。何してるかなぁ、今頃。
当時の友達が彼女の家に集まって、一晩過ごすことにするらしい展開で。私は彼女の布団を借りる。ものすごくそれに抵抗がある。さっきまで生きていて、そして昨日(かどうかしらんが)死んでしまった人の布団を借りるなんて・・・。と思っているが、みんなにはうろたえているような姿は見せない。
いざ葬式って日、友達はみんな終わったのか、帰ってしまったが、私はふんぎりがつかずに彼女の部屋に留まる許可をもらう。
どういう経緯かな、彼女が生き返ってて。
親戚 の嫌味な女の子2人が来ていた。彼女らに遺産を相続させたくないらしく、私にどうかと話を持ちかけてくる。でも、引き替えに人間ではない「何か」にならなくてはならないらしい。ものすごく迷っていたけど、引き受けた気がする。
腕をつかまれて「秘密は守れるか?忠実な精神を持ち合わせているか?」とお父さんのほうに詰問された。どうなんだろう、金のためにやるのか、それとも友情からなのか、あの変な親戚のムカつく女に遺産をくれてやるのが惜しいからか? 自問自答したけど、答えはわからなかった。ただ、人間でなくなることにそんなにコダワリはなかったかも。
おっと、ご飯作らないと。また後でまとめるかも。
ポケットの中の自転車のカギ、雪、海辺の一軒家なのに立体の駐輪場とか出てきた。