夢日記8/25
学園だな、どこだかしらんけど。だいたい決まってる、いつも見るパターンの設定っぽいけど、寮に住んでいいるのは新しいかも。男女とりまぜ8人くらいは一緒に住んでいると思う。
お昼ご飯らしい。寮の建物から出る前に先にトイレに行こうと思う。いつも行っているトイレは、建物の上の方(そっちから出るという認識がある)にあるが、そういえば、と気づく。この建物には3箇所もお手洗いがあるじゃん、って。
で、1階にある、初めて行くトイレへ。恐る恐る戸を開ける。色彩は水色で調っていた。床は水色のタイル、水色に塗られたドア。いわゆるバケツ色ってやつだ。入ってみたものの内側からカギがかからない。どうやらカギは壊れているらしい。しかも床は水だらけ。蓋は開いてたけど便座が上がってなくて、どう見てもおしっこまみれ。私はそこを出る。
いつ言ったのか覚えはないけど、そのトイレのことを「あんたでしょ」って言って、リーダー格的存在の女の子が、1人の男の子の頭をぽかっと殴る。男の子はニヤニヤしてた。
で、お昼ご飯なのかな。道の上にずらりとテーブルが並んでる。しかもどこまでもそれが続く登り道らしい。みんなの座っている間の料理を取っていく。ジャガイモの上にチーズが載っかって焼いてある料理を私は取っていた。自分は本当はお弁当を持ってきてるのに、まあいいかと思ってみんなと同じ行動をとっているが、ふと財布を持っていないことに気づく。どうするんだろうと不安は感じず、ただリーダー格の女の子に付いて行ってた。みんなはとっくに席に着いて食べ始めている。
・・・時間のあるときに続き書く。