夢日記6/26 | デフォルト-デフォルメ

夢日記6/26

学校みたいな場所。目隠しをされて、食べ物当てをさせられる。ギャラリーがいたと思う。一列に何人か並んでる、私は先頭。先生みたいな人が(若い男)向き合って立っている。白衣を着ていたかな? 最初は果物だと思う。見えないはずだけど、黄色い表面がぶつぶつした手の平大のシロモノを手にしてて、一口かじる。ドライフルーツみたいな味がした。「うーんと、なんだっけ、この味」プルーンでもドライマンゴーでもパパイヤでもなくって・・・。

「おそらく食べたことはないかもしれない」と、男の人は果物の名前を言った。肝心な名称を覚えてない。

次に、また何かにチャレンジ。全然わからなくてやる気半減。もうわかんない、どーでもいいやって諦め入っちゃってその夢は終わり。

その後も楽しげな夢を何本か見たけど、心地よい感覚だけ残して消えた。