夢日記6/16 | デフォルト-デフォルメ

夢日記6/16

一軒家にいる。自分の家という認識があったかも。

その後、職場とおぼしき場所(人の往来が激しい)で男の人と一緒に女性に質問されていて。

「マンションは意外と音って響くんですよ」男の人は同じマンション住人らしい。発言は、うちがうるさいってことを示唆してた。怒鳴り合いをしてると思われているらしい。

「あの人、声、大きいんですよねぇ」私はうちの人の事だと思って苦笑い。

その後、「ちょっといいかな」と女性が白い封筒を差し出してきたので受け取った。白い封筒には封はされてなく、中の水色に柄の入った封筒には封がされていた。早く見てもらいたいという雰囲気だったので、私は普段はやらないけど、びりびりと中身の入ってない端を破って、中身を取り出す。7、8枚の写真だった。裏にはうちの人の遺書もしくは死んだという報告が書かれていた。写真に何が写っていたか見ていない。

ショックに襲われた後、立ち上がってうろうろとして、少し興奮気味に「大丈夫だ、これは私は関与してない」って心の中に言い聞かせてた。どういう意味なのかはわからない。私は最後まで文章を読まなかった。読む勇気がなかった。


そこで慌てて起きた。

夢で鳥肌立っちゃった。

泣かなかった、夢でも。ちょい真っ白気味だったかな。現実だったらどうなるんだろうね。