夢日記3/10 | デフォルト-デフォルメ

夢日記3/10

殺し屋役。
19番という番号をつけられている。
40人中、3人が犯人。それを見ている側が当てるゲーム。
なので、うまく演じなくてはならない。
私はその3人のうちの1人。
誰かを殺したとかいう記憶はないけど、着替えるためにロッカールームへ行く。
20番で折り返されているので、19番の私はその部屋の一番奥へ進む。
その後は、2パターンの終わりかたを見た。
1人、誰かがいて、そいつがやっかいな人物で、着替えることができないが、個別にモニタリングされているので、ロッカールームから何もせずに出るのもバレバレだなって思ってる。
それが1パターン。
もう1つは、18、19、20、21、22、23のロッカーがある空間だけ上からシャッターみたいなのが下りてきて切り離れてしまう。
私はそこの床にちょうど線ギリギリで電気の配線をしていたので、どうかその線が重さに耐えられますようにと祈ってる。空間に取り残された同世代の女の子何人かとかたまって床にしゃがんでいる。
シャッターが下まで下りきった。配線は大丈夫だった。
ホッとしたけど、絶望感はあったかな。コンクリートに塗りたくられたエメラルドグリーンのペンキが黄色い電球で見えていた。