“人生最後”
って時、
何したいですか?
美味しいもの食べる
好きな人と会う
貯金使って欲しいもの買う
本当に死が迫った人に
これを聞くと
『普通のことがしたい』
って言うそうです。
普通すぎてつまんないとか言うけど
人が
死を目の前に
極限状態で望むのが
この“普通”。
ありきたりな“普通”。
何でもない“普通”。
普通にできるのって
奇跡なんですよ
って
病院の先生が
テレビで
言ってるの見た。
こないだ
叔父さんの死に直面した時には
元気にいれるだけで十分。
もー周りに文句悪口言わない。
みんなに優しくしなきゃ。
って心底思ったけど
やっぱり時間が経つと
その思いうすれちゃう。
人間て
良くも悪くも
“慣れる”
から
ずっと同じ気持ちではいれないけど
節目節目で
立ち止まって
これを思い出したい。
だから
ブログのタイトル
“普通とゆー奇跡”
私にとって
大事な言葉です。
もう1つ
忘れたくない言葉…
『私たちが大切な人を思うとき、
時間がたつにつれ、
ついつい
あれもこれもと
全部を相手に求めてしまいがちですが、
最初に愛しいと感じた
確固たるポイントさえ忘れなければ、
幸せな気持ちで
いられるんじゃないでしょうか』
これは
B'zの
イチブトゼンブ
にあてたコメントです。
ブザービート
好きではまってたなー。
普通の今に
普通に感謝できる
人間でいよう

パワースポット


