ブログ更新ストップしてしまいました。
あれよあれよと月日は進む~~、オバサンだからかな…
気をとりなおしまして。
更新できていない間に発達の検査と情緒に関するテストを受けました。
検査結果が3月の上旬にあがってきまして病院でお話してきました。
結果、発達の問題は今回のテストではなかったこと。むしろ大人並みの数値であると。
おうっ、それはそれは。。。
傾向として視覚優位、とはいえ、極端ではないとのこと。
情緒のテストに関しては多少考えさせられる結果でした。
結果に問題というよりも、理系に偏りすぎた息子の言動が炸裂していたようで、検査の先生の解釈がおもしろかったです。
後日、息子の担任の先生へ結果をふまえてのお話にいったのですが、この担任の先生も息子と同系統の感覚の先生でして。
情緒検査の息子の答えは私からしたら「だろうな」な内容。
検査の先生からすればつっこみ満載。
同系統の担任からは「でしょうね~」
うん、思考の仕方が違う人からすればなにか悩みとかにつながるんだと感心しました。
総合的には今回の検査で問題はなかったのですが、文字認識にまだ不安が残るので違う検査も受けてみてはと。
思考の過程までわかるほうがとのことでした。
今回の検査は違ったところで良いことがありました。
自己評価がなかなか低めな息子はなかなか出来てる自分を認められません。
親や身近な人からの誉め言葉はお世辞扱いでして。。。
こうやって形式的に評価がでると受け入れやすいようで嬉しそうでした。
よかったよかった♪