星ひとつ探せない この夜も
君のそばで感じたら
好きなんて 僕は コトバじゃ言えない
どんな誰よりも大切だから
いちばん大切にしたいとそう願う気持ち
普段はね 言えなくて
悩ませたりするけど…
このまま手をつないで眠ろう
雨の音が優しすぎるから
きみがいたから勇気を覚えて
知らない場所も目をつぶって走れた
きみのためにできることを
あれからずっと 探してる
うまくいかないことばかりでこの頃 不安になるよ
君までも失いそうだから
今日見た夢の鮮やかすぎるあの色 思い出せたら
君にだけ聞かせてあげたい
繰り返す日々の上で
強がりな きみはいらない
僕達を動かしてるすべてが
優しく響くよ
こんなに近くいるはずなのに
切なくて
もう君以外愛せない
他にどんな人が現れても
もう君以外愛せない
今ここに君と約束するよ
きっと君と生きてくんだね
胸に頬寄せて確かめる
愛で愛を語られるたび
貴方に染まってる
今、君に伝えたくて 光を集めて
心に描く想いは
きっと幻じゃなくて 強がりじゃなくて
僕らをつなぐ 淡い光
自分のための記憶よりも
誰かの記憶でありたい
あなたと同じ香水を
街の中で感じるとね
一瞬で体温蘇るから
ついて行きたくなっちゃうの
教えたいもの 見せたいもの
たくさんありすぎるのよ
言葉や仕草は
あなただけの為にあるから
思いきり抱き寄せられると心
あなたでよかったと歌うの
変わっていく あなたの姿
どんな形よりも愛しい
あまりに愛が大きすぎると
失うことを思ってしまうの
自分がもどかしい
今だけを見て生きていればいいのにね
同じ空気を 感じることや
ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが
心に染みわたるように 二人に残りますように
夜の終わりに優しさ持ちよれば
伝わる温もりで 明日も戦える
行ったことない 二人だけの国
疼いている ここが愛しい
照れ臭いを 指先で語り
キスをせがむ 君が愛しい
僕が君を 君が僕を抱き締める理由など
瞳(め)を閉じて交わしていたい夜
あれを感じたくなった
そんな時に限って会えないのネ
晴れた日には海の匂い拾って
雨の日はあの娘想う
言葉を越えたら
その先にあるのは
いつも 優しさだった
君のそばで感じたら
好きなんて 僕は コトバじゃ言えない
どんな誰よりも大切だから
いちばん大切にしたいとそう願う気持ち
普段はね 言えなくて
悩ませたりするけど…
このまま手をつないで眠ろう
雨の音が優しすぎるから
きみがいたから勇気を覚えて
知らない場所も目をつぶって走れた
きみのためにできることを
あれからずっと 探してる
うまくいかないことばかりでこの頃 不安になるよ
君までも失いそうだから
今日見た夢の鮮やかすぎるあの色 思い出せたら
君にだけ聞かせてあげたい
繰り返す日々の上で
強がりな きみはいらない
僕達を動かしてるすべてが
優しく響くよ
こんなに近くいるはずなのに
切なくて
もう君以外愛せない
他にどんな人が現れても
もう君以外愛せない
今ここに君と約束するよ
きっと君と生きてくんだね
胸に頬寄せて確かめる
愛で愛を語られるたび
貴方に染まってる
今、君に伝えたくて 光を集めて
心に描く想いは
きっと幻じゃなくて 強がりじゃなくて
僕らをつなぐ 淡い光
自分のための記憶よりも
誰かの記憶でありたい
あなたと同じ香水を
街の中で感じるとね
一瞬で体温蘇るから
ついて行きたくなっちゃうの
教えたいもの 見せたいもの
たくさんありすぎるのよ
言葉や仕草は
あなただけの為にあるから
思いきり抱き寄せられると心
あなたでよかったと歌うの
変わっていく あなたの姿
どんな形よりも愛しい
あまりに愛が大きすぎると
失うことを思ってしまうの
自分がもどかしい
今だけを見て生きていればいいのにね
同じ空気を 感じることや
ぎこちないオヤスミや 重なる手のひらが
心に染みわたるように 二人に残りますように
夜の終わりに優しさ持ちよれば
伝わる温もりで 明日も戦える
行ったことない 二人だけの国
疼いている ここが愛しい
照れ臭いを 指先で語り
キスをせがむ 君が愛しい
僕が君を 君が僕を抱き締める理由など
瞳(め)を閉じて交わしていたい夜
あれを感じたくなった
そんな時に限って会えないのネ
晴れた日には海の匂い拾って
雨の日はあの娘想う
言葉を越えたら
その先にあるのは
いつも 優しさだった