LGBT・性別違和(性同一性障害)当事者の方々の交流スペース
を月1回開催しています。

 

◆『心理の特性を自己診断、強み弱みを知り克服しよう』◆

 

社会はLGBTの事を間違った認識により言動で傷つくことが頻繁です。メンタルコントロールで乗り越える術を知るためには自己診断が大切です。自分を知って、かわすテクニックを身に付けましょう。

 

2018年9月22日(土) 18:00~21:00

大阪市住吉区南住吉3-15-56
大阪市立住吉区民センター 図書館棟2階 集会室3
定員18名 無料

 

当事者以外の理解者や教養を身に付けたい方もご参加可能

 

※アウティング(第三者への暴露)防止の為、利用確認の誓約書を署名して頂きますのでご安心下さい

 

2018/7/22  昇陽中学校・高等学校教職員向けLGBT講演会の質問回答をさせて頂きます。

 

※あくまでも、回答は私個人の感じた回答なので、全ての性別違和を持っている性同一性障害やLGBTが当てはまる事ではない事をご了承ください。

 

 

Q1.

LGBTの生徒さんがいたときに、先生側としての配慮の仕方(やり方によってはまわりに影響するかも・・・)。として求められるものは?

 

 

A1.

2018/6/23の講演会での質疑回答と同じ内容ですので引用させて頂きました

 

さまざまな性の個性を持つ子どもたちなどは、男とか女とかで意識するとどう接したらわからないと思います。性別抜きで人として人間としてその人に接して行けば何も思わず接して行けると思います。 私個人の意見ですが、どのように接したら良いの?とか配慮は?とか言われると凄く気を遣いますし窮屈になります。どうしても配慮して欲しい時とかは私からお願いしますのでその時にそのような対応をして頂けたら嬉しいです(あくまでも私個人の意見です)

集団生活は、多数者の意見で行われていることが多く、性的少数者は少数の意見や考えを尊重してもらえない環境で、意見しても考えを伝えても全て否定されてしまい言えずにいる当事者の現状であります。

最近は制服を自由に選べるようになった学校も出てきましたが、それより先にしなくてはいけないものがあります。

少数者を否定せず、尊重し認め合う。 そしてバカにしたりからかったりしてイジメたりしない学校環境作りをしないとダメだと私は感じています。 それは、男女に区別しない環境。そして、性別は色んな形が有り恋愛も色んな多様なものがある事を肯定する学校環境作りをしてから、制服を自由に選べるようにすれば、イジメもなくバカにしたりも無い環境になれば、性的違和感がある生徒は躊躇なく自分の好みの制服を選ぶことが出来るそのように、私は感じています。

 

 

 

 

Q2.

MTFやFTMの方の見分けるポイントはありますか。 中々カミングアウト出来ないと思うので、そういう方に失礼な言葉などを言ってはいけないと思うので。

 

 

A2.

MTFとかFTMの見分け方はありません。 1人1人性的な物を持っているのはバラバラですから・・・ MTFはこのような感じ FTMはこのような感じと言うものが有りませんから、1人1人感じるのはバラバラですから。。。  あえて共通するのは性的な違和感が有るだけです。 カミングアウトも本来しなくても良い学校環境にならなくては行けません。 一般の男性女性が俺男だし、とか私女だしとか、自分の事を異性愛とか、そんな事をいちいち言わないですよね? 本来はカミングアウトしなくても良い学校環境にしなくては行けません。

 

男性女性以外に、LGBTの生徒が当たり前に傍に居てるのが当たり前にならないとダメなんです。 当たり前に居ればイチイチカミングアウトしなくても良いからです。

 

しかし、現在は まだまだ その様な状態ではない為カミングアウトしなくては、存在を知って頂けない。カミングアウトすると、バカにされたりからかわれたり苛められたりされるので言うとリスクが有るので言いません。 

 

最初のコメントに戻りますが、本来はカミングアウトしなくてもLGBTを普通に受入れる環境にしなくては行けないです。

 

 

 

 

 

Q3. 

私の友人のお姉さんとその夫もLGBTで結婚する際に両親にとても反対されたそうです。最終的には認めてくれたそうですが、 
山﨑さん自身はLGBTということを自分の両親にどのように告白しましたか?

 

 

A3.

 

前ブログでの 質疑回答① A5.とほぼ同じ内容でしたので引用させて頂きました

 

LGBT人権研修で私の生い立ちを概略的に紹介した為、その経緯を省略していたのでお伝えします。  私が、男性としての仕事も、男性としての結婚も全てダメになった時2年間うつ病になり、2年間実家暮らしをしていた時、ネットで知りたった関東の女性が私の人生を背中を押してくれた恩人なのです。その方と知り合う事が無ければ、私は自殺してこの世に居てなかったかもしれません。 その方に女性の気持ちが有る事をカミングアウトし、実家で連絡先の交換した時に両親との繋がりも出来て、その後、うつ病が治り1人暮らしした時に、女性としての生活をし始めている事を、実家の両親に何となしに伝えていたのです。

 

なので、私がカミングアウトしたのは、改名した時、40歳頃に初めて親に言いましたので、私のカミングアウトの環境はやりやすい状態で感謝しています。

 

私のエピソードの経験を踏まえ、第三者の理解ある方に協力してもらう事が、親とのカミングアウトをスムーズにしやすくなるのではないかと思います。 当事者からいきなり言われると、両親は混乱し、そして拒絶してしまう恐れがあるからです。

 

一番良いのは、ジェンダークリニックのドクターから伝えて頂く事がベストかもしれません。

 

 

 

 

 

Q4.

 

現在制服の多様化が進んでいる学校は多いですが、男子がスカートを履く事を認めている学校は少ないと思います。はくこと自体カミングアウトになりますが、それでもやはりはきたい子はいるのでしょうか?

 

A3.

A1.の内容の回答と同じになりますのでご覧になって下さい。

 

A1.の回答のコメントの学校環境が出来れば、教職員の方々は知らないと思いますが、スカートが履きたい心の性別の女の子たちが躊躇なしに本来の自分スタイルで学校生活を送りたいと望んでいる心の性別の女の子達は沢山居てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

Q5.

LGBTの方から相談を受けられたことはあるか?
あればどのような相談だったのか。

 

A5.

私自身、LGBTの活動を行っており 活動の中の個別相談を月に1回開催しております。

毎月平均2人位の相談に来られて、 学生さんで就活の悩みや転職、両親のカミングアウト 多様な相談を受けて、解決のヒントをアドバイスしています。

 

 

学生さんの相談は、ほとんどインターネット上からの相談がメインで、 一番多いのは先生方々の無理解が断トツです。 戸籍上の性別が女性であるが、心の性別は男性であろう生徒がスカートを履きたくないから着崩す、自主的にジャージ登校をする事で 服装が乱れていると注意され、当事者は苦痛を感じて精神的に耐えれない状態で有ります。 ジャージ登校するのを許可得るのは理由を伝えなくては行けないからです。伝えるって事はカミングアウトをしなくては行けません。 カミングアウトして否定される、先生間で噂を広められ挙句に同級生に知れ渡るって言うのが物凄く恐怖なので、そう簡単に当事者は言えません。

 

服装を着崩している事は何らかの理由があるので、その空気を読みとり、どのような服装がベストなのか、生徒に寄り添い聞く耳を持って頂けたら、生徒さんも先生の言い分も理解してくれると思います。 頭ごなしに否定は絶対にしては行けません。

 

 

 

 

19枚アンケート中 10枚回答

 

残りのアンケートは順次回答させて頂きます。

質疑回答は4つブログに分けて回答させて頂きます   

 

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2018/7/22  昇陽中学校・高等学校教職員向けLGBT講演会の質問回答をさせて頂きます。

 

※あくまでも、回答は私個人の感じた回答なので、全ての性別違和を持っている性同一性障害やLGBTが当てはまる事ではない事をご了承ください。

 

 

Q1.

幼少期から、苦労 葛藤があったと思うのですが、親に知っていたのですか? 相談者はいたのですか?

 

女子生徒(見た目)が男子の制服を着ると目立つように思いますが、それは特別な配慮となり逆にしんどくならないですか?

 

 

A1.

私の幼少期の頃は、今みたいに性別違和などの疾患など存在も知らずLGBTの存在は変態扱いや趣味思われていて、カミングアウトなんて絶対に出来ない時代でした。なので、自分の性的違和感を抱えながら、女性的な思想を頑張って押さえつけ、男性の身体なんだから考え方がおかしいと思い、じぶんで頑張って治そうとしていたので、親にも、兄弟にも、友人にも、先生にも言えなかったです。

 

女子生徒(見た目)が男子の制服を着ると勿論目立つかと思います。 その生徒が周りの環境に合わすのではなく、学校環境を性的違和感の有る生徒に寄り添う環境にして行かなくてはなりません。 いつも、当事者だけが頑張ってばっかりで正直限界が有ります。なので学校環境、先生も生徒も性的違和感の生徒を理解し尊重する事が、制服の違和感が有ったとしても当事者にとっては精神的に和らぐので、あくまでもその生徒さんの気持ちに寄り添って頂ける様に宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

Q2.

生徒から打ち明けられた時、保護者の方にどのように伝えて協力を得て行けば良いか。理解をして頂くには?

 

 

A2.

勿論、生徒から打ち明けられることも有るかと思います、しかし、その生徒さんは、カミングアウトした先生だからこそ打ち明けたのです。 生徒から打ち明けられた先生は信頼しているからです。だから、その信頼を絶対に裏切らないで下さい。 その生徒承諾なしに、保護者に言うのも絶対にしないで下さい。 親に言えない生徒さんだったら、親に伝わると生きて行けない状態になります。 なので、第三者に伝えるときは、必ずその都度確認を取って下さい。伝えないでって生徒さんが発言したら絶対に伝えないで下さい。  後、スクールカウンセラーさんに相談出来る事がOKならば、スクールカウンセラーさんと一緒に問題解決をして下さい。

後、性別違和当事者のカウンセラーさんとの相談も行って下さい。私自身もカウンセラーを行っているので宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

Q3. 

失礼な質問だったらごめんなさい

元奥様へは、カミングアウトされていたのでしょうか?

 

プライベートな事の為、お返事いただけなくてもけっこうです。

 

 

A3.

元奥さんには、カミングアウトはしていません、当時は女性的な思想を何とか治そうとアクションをしていて、男性として女性と結婚すれば、女性的な思想が無くなり旦那としての自覚、男性としての気持ちになるのではないかと試みましたが、ダメでした。 その理由は、本来は身体も女性として生まれて来なければならなかったから、気持ちを治そうとしても、本来の性別は心の性別である女性だったからです。

 

今は、申し訳ない気分でいっぱいです。

 

 

 

 

 

 

Q4.

生徒向けに今日のような講演(授業)は必要でしょうか?

 

A4.

今回教職員の方々にお聞きしたように、当事者の声は書籍と違ってダイレクトにリアルで伝わる事を身に沁みたと思います。 同じく 生徒さん向けに講演や人権の授業をして頂く事で、当事者の“生の声”を聞く事でテレビのオネエ系ではない存在を初めて知って頂けると思います。特別な存在や異質な存在ではなく、みんなと同じく生活をしている身近な存在で、同じクラスメイトにも居てるかも知れないと感じて頂き、からかってたり、オネエネタで苛めていないかを再確認して頂けたら嬉しく思います。

 

いつでも、生徒さん向けの講演や人権の授業を行いますので宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

Q5.

山﨑さんがトランスジェンダーを親に話した時、何か工夫をされましたか?

親の理解・協力が得られるように第三者が働きかけ出来ることはあるのか?

 

A5.

LGBT人権研修で私の生い立ちを概略的に紹介した為、その経緯を省略していたのでお伝えします。  私が、男性としての仕事も、男性としての結婚も全てダメになった時2年間うつ病になり、2年間実家暮らしをしていた時、ネットで知りたった関東の女性が私の人生を背中を押してくれた恩人なのです。その方と知り合う事が無ければ、私は自殺してこの世に居てなかったかもしれません。 その方に女性の気持ちが有る事をカミングアウトし、実家で連絡先の交換した時に両親との繋がりも出来て、その後、うつ病が治り1人暮らしした時に、女性としての生活をし始めている事を、実家の両親に何となしに伝えていたのです。

 

なので、私がカミングアウトしたのは、改名した時、40歳頃に初めて親に言いましたので、私のカミングアウトの環境はやりやすい状態で感謝しています。

 

私のエピソードの経験を踏まえ、第三者の理解ある方に協力してもらう事が、親とのカミングアウトをスムーズにしやすくなるのではないかと思います。 当事者からいきなり言われると、両親は混乱し、そして拒絶してしまう恐れがあるからです。

 

一番良いのは、ジェンダークリニックのドクターから伝えて頂く事がベストかもしれません。 

 

 

 

 

19枚アンケート中 5枚回答

 

残りのアンケートは順次回答させて頂きます。

質疑回答は4つブログに分けて回答させて頂きます   

 

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大阪市、此花区の昇陽中学校・高等学校(淀之水学院)へ教職員向けLGBT人権研修の講師の依頼を受け招かれました。

 

この日の大阪は台風の影響で再度 酷暑になり38度ぐらいの気温に・・・

 

朝からの開催だったので、暑い中まだましだったのかもしれません。

 

学校へ到着、控室へ案内され、そこで少し休憩。

その後、校長室へ案内され 挨拶

 

そして、会場である カトレアホールの場所に入り

講演会の準備

 

学校での人権研修は、多目的室などの開催が多かったのですが、今回、学校のホールって事で大きな空間で開催するのは初めてでした。

 

時間前になり、教職員の方々が席にぞくぞくと座り  総勢約50人ぐらい集まり

定刻になりLGBT人権研修を開始

 

 

 

マイクを通しての講演で、ホールは初めてだったので、いつもの響きとは違って、 凄く話やすかったです。

 

  • 内容は

 

私のプロフィール~LGBT基礎知識~用語解説~間違った知識の紹介~私の生い立ち(概略)~学校問題~生徒の見えない問題~先生へのお願い~学校施設改善のお願い~区別を無くし学校環境を良くするには~まとめ

 

て感じで研修をさせて頂きました。

 

教職員の方々が真剣に聞いて下さって居る姿を見て、学校環境も少しずつ変わって行きそうだと感じた講演会でした。

 

  • ソフトの部分

 

(男女区別しない言動・LGBTの話を取り入れる・性別でのイジメを注意する)などはすぐに出来るかと思いますが

 

  • ハードな部分

 

トイレの改善 更衣室の改善 など建物を改修しなくてはならない部分は、今すぐに改善は出来ませんが、今後改善をして頂きたいです。

 

  • 色んな学校へLGBT研修をさせて頂く中でのお願い

 

まずは男女区別しない雰囲気を作って頂く事をお願いします。男子(女子)生徒が女子(男子)の好むような言動しても否定しない恋愛は異性だけではなく同性も恋愛になるなどを生徒さんにそれは異質ではなく自然な事を伝え、からかわない、軽視しない、イジメをされないようにして頂きたい。

 

そこから、男女区別しない制服を採用したりなどを取り入れて頂きたい。それをせず、自分の好きな制服(男性だけど女性の心を持っている生徒)がスカート等を選択した場合イジメに遭うからです。  バカにしたり軽視したり差別されない学校環境になれれば(100%は不可能ですが、多数になれば)性的違和感の持っている生徒さんが通学しやすくなり学校生活も生き生きされるのではないかと私自身感じています。

 

以上の事を学校での教職員向けのLGBT研修でお伝えして居ます

 

 

 

 

人権研修後のご質問を沢山頂いています。

 

質問が沢山ある=性的違和感のある生徒さんをなんとかしたい

 

と言う気持ちが凄く伝わって来て嬉しかったです。

 

 

 

 

もう一つ  嬉しい事が

 

いつも、前向きな感想を頂くのですが  総勢50人なので、 私みたいな人を嫌悪している人が絶対に居てると思っていたので、アンケートで 私の印象が悪いと記載して頂いた方 ありがとうございます。

 

どのように悪かったのかを詳細に記載して頂いてなかったので残念でありました。

 

 

実は、印象が悪いと書いて下さっている方は、私にとって成長させて頂くための ありがたいコメントなのです。

 

悪い部分を改善ししていくことで、もっともっと知って頂きたいと目指していますので・・・

 

 

皆さんの頂いた質問はブログで数回に分けて回答させて頂きますので宜しくお願いします。

 

 

それにしても、此花区ってLGBTの事を積極的に取り組んでいる地区だと物凄く感じています。

 

今年の2月に  このはな福祉ラウンドテーブル 

今回の 昇陽中学校・高等学校(淀之水学院)

 

10月に

クレオ大阪西へ開催予定

 

LGBT人権研修をさせて頂きました。

 

大阪市住吉区はLGBTの取組みは、まだまだと他区の取組みを見て痛感しています。

もっともっと取組む事を要望しないとダメだなとこれからもアクションをしていきたいですね。

 

 

 

~性別違和(性同一性障害)当事者が明かすセミナ~  就職活動問題と克服が無事に終了しました。

 

盆も過ぎとんでもない暑さが和らぎ、平年の暑さに戻った状態が、やたら涼しいく感じる日がやっと来ましたが、体力の消耗で疲労が相当蓄積してしまっている状態で有ります。

 

さて

 

セミナーの参加者は12人でセミナー開催の過去最高人数でした。 参加者は、過半数学生の方々でした。しかも、遠方の福井県から来られている参加者が居て、嬉しい限りで感謝しています。

 

大学生さんは、LGBTなどのジェンダーに対しての論文を書いて頂けるって事で、性同一性障害の就活問題をあらゆる人に知って頂ける様に頑張って書いてねってエールを送ったり

 

高校生さんは、私のセミナーを聞いたことを活かし、ポスターを作成し、クラスメイトや学年生に知ってもらう事をして下さるそうで

 

もう~  私は  あらゆる人が LGBTなどの問題を取り上げて頂ける事に 嬉しくて 嬉しくてたまりません。

 

 

そういう事で、学生さんが就活する時に私のリアル経験や人事採用担当者に目に留まる履歴書や職務経歴書、学生さんはアルバイト経歴になるのかなぁ  活かして、希望する自分らしい就職先に就職できるように活用して欲しいです。

 

学生さんが過半数なので、楽しく和気藹々なセミナーをさせて頂きましたが、息詰る内容なのに それが良かったのか、会場の雰囲気も、明るい感じでした。

 

 

 

企業さんも就職に関わる事をされている人も参加されていたので、性的少数者が就労に時のノウハウもお伝えしたので、活かして頂けたら幸いです。

 

 

あっという間の3時間のセミナーでした。

 

 

 

 

次のセミナーは

 

『~性別違和(性同一性障害)当事者が明かす~医療問題と克服』を12月15日に開催します。

 

 

ホルモン療法の作用副作用そのリスクや ホルモン療法中の他の疾病治療問題 入院手術問題をお伝えします

 

来月の交流会は

9月22日 住吉区民センター 18時~ 心理についてをお伝えします

9月29日 梅田総合生涯学習センター 13時30分~ 意見交流会です

 

詳細についてはホームページ http://lhms.jp/

ご覧ください