LGO日記 -79ページ目

ご来場いただきましてありがとうございました。

ご来場いただきましてありがとうございました。

脚本・演出の森岡です。

実に来て頂き、本当にうれしいです!

今回は5月公演の後ということで、急ピッチでやってきましたが、なんとか本番を終えることが出来ました。

それもこれも、スタッフのみんなに支えてもらったからだと感じています。

演出が「どうしようもない」と他が頑張るもので……。

いやはや(汗)。

あまりうちわになりすぎると恐縮なので、割愛しますが、

本当に頑張ってくれました。

また、スタッフのほかにも、お手伝いの方など

皆様の見ていない裏では本当に色々な方の色々な力を頂きました。

それなくして、おそらく芝居は成立しなかったと思います。

また、役者の皆さんも脚本の遅かった演出をはげまし、盛り立て、

頑張ってくれました。

感謝感謝。

ご来場いただき誠にありがとうございました

昨日をもちまして、「THE Beatles Anthology」は無事終了いたしました。

本日相方役の五十嵐さんと思いがけず渋谷で朝マックをして、朝から出社している森木です。

らっしーさんは朝一の新幹線で愛知に戻りました新幹線

そして今日から仕事です。まったくタフです。


ご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。

実は本番直前に音響で使うMD一枚が全消去されているだとか、また本番直前に照明が消えないだとか(そのため開場が遅れ、暑い中お待たせしてしまい申し訳ありませんでした)、終始慌しい公演だったのですが、見終わった後にほんわかした気分になっていただけたら幸いですキラキラ


また、参加者だけでなく本当に多くの方にお世話になって幕を上げることができました。

感謝しております。


そして、参加者の皆様本当にお疲れ様でした。

慌しかったにも関わらず、ギスギスした感情になることがなかったのは、きっと森さん含め皆様の温かさゆえでしょう。


社会人の貴重な夏休みを芝居に捧げた私たちは本当にアホだと(私は)思うわけですが、それでも芝居をやってしまうのはそれだけお芝居に何かがあるからなのでしょう。



LGOの次回公演は来年GWだそうです。

観終わった後にちょっぴり優しくなれるお芝居、期待しております。




役者紹介 ~荒牧直子編~

ここへきて本業が超多忙な信谷ですあせる
何の試練だ、これは…。


さて、前回で最後だったはずの役者紹介ですが
あれ?まだ紹介してない人がいるじゃないですか!?
というわけで、みんなで紹介しちゃいますクラッカー
LGOが誇る看板女優、荒牧直子編。




大きな瞳にフシギな魔力を秘めたオンナノコ。

芝居中に目が合うと
雑念はウソのように消えてスッと役に入り込め、
逆に怒らせて睨まれると
体が石のように動けなくなるという…。
                    - 信谷洋介 -




ペットだと思ってるとたまに手をかまれます。


妹だと思ってるとたまに大人びたこと言います。


イトーヨーカ堂で1200円で売っているのでご賞味あれ!
                    - 五十嵐貴幸 -




箇条書きで表すとこんな感じです。
■宝塚好き
……なので今回も歌を歌うというシーンを無理やりいれさせられた。

■通称荒牧節というものがある。
くさいシーンをひたすらくさく読むのが得意。
ただし、必然的に間は長くなる。

■食べ物の好き嫌いが激しい。
箱入り娘のため、庶民的な食事はのどが通らない。
(まつりの屋台の食べ物、単価1000円以下の料理など)
                    - 森岡弘史 -




誰からも愛されるかわいい後輩ですラブラブ

私の好きな映画「嫌われ松子の一生」の中の一曲で

「どうすれば私~愛さ~れる子にぃ~なれるの~」

というフレーズがありますが、おそらく荒牧直子になれば愛される子になれます。


そして、お嬢様というか姫ですね目

きっと、親父にもぶたれたこと無いのに、が地でいけます。


役者の面では・・・大女優ですね!!

もう私たちは頭が上がりません。

「荒牧さん、飲み物何がよろしいですか」

「荒牧さん、日差し大丈夫ですか」

ってな感じですよ。

                    - 森木麻衣 -

というわけで、いかがでしたか?

僕はともかく、みんなの魅力、存分に伝わりましたでしょうか?

こんな僕らをぜひ観にきてくださいねニコニコ

お待ちしてまーす。