前回までのお話…
信用できるある霊能者の先生から
「御祓塩」という…スピリチュアル
なバスソルトの注文を頂いて、商品
の届きましたメールの中に大変興味
深い内容が書かれていたという事で
実際のそのメールはこちら↓
んっ?! 意思があって笑ってる?
娘さんも非常に霊感が強い方
らしいのですが…
塩としゃべってる?顔が見える?
塩が「はよ使って~」ってゆーて
はるとは(笑)
この後、実際に使って頂いた後の
感想がこれまた…凄かった(汗)
そのメールがこちら↓
前回までのお話…
信用できるある霊能者の先生から
「御祓塩」という…スピリチュアル
なバスソルトの注文を頂いて、商品
の届きましたメールの中に大変興味
深い内容が書かれていたという事で
実際のそのメールはこちら↓
んっ?! 意思があって笑ってる?
娘さんも非常に霊感が強い方
らしいのですが…
塩としゃべってる?顔が見える?
塩が「はよ使って~」ってゆーて
はるとは(笑)
この後、実際に使って頂いた後の
感想がこれまた…凄かった(汗)
そのメールがこちら↓
人の想いは「想念」となって
直接的に想う誰かに飛んだり
物質的な何かに込められたり
するのだが、これは誰もが生れ
持って備えている能力であって
決して特別な事ではない。
【想念】とは…
〘名〙心に考え思うこと。
心に浮かぶ思い。考え。思想。
100mを9秒台で走る人もいれば
90秒かかる人もいる。
ただ、早く走れるから人として
素晴らしいとは限らないし、又
その逆も然り。
大切なことは自身の能力を信じ
自身の内なる「煩悩」と戦う事で
それを如何に「良きこと」に使え
るのかという日々の修行と自覚
出来ているか?なのだと考える。
今回のテーマの「想念」に関して
の以前の自身のブログ↓
【自覚した「能力」①~⑤】で書き
記した様に、徐々に自身の能力が
向上している自覚があり、施術や
作ったモノに対し「想念」を込める
ということをしているのだが…
その中で、憑りついたモノや人から
受けた生霊やダメージを祓う為に
開発した「御祓塩」というバスソルト
をご購入下さった…ある霊能者の
方から面白い感想を頂いた。
まず
この霊能者の方の説明をせねば
ならないのだが…
初めにお会いしたのが約7年ほど
前で、お客様として普通に予約を
し、普通にご来店された方。
ただひとつ違っていたのは…
私より格段に霊能力が優れていた
ということ。
その時の出会いのセッションの
ブログ①~③がこちら↓
一言で言えば
沢山のお付き合いのある霊能者
と呼ばれるの方々の中で…唯一
「自分の奥さんを紹介」
をした信頼できる本物の方。
※その方から視てあげましょうかと言って頂いた
この「自分の奥さんを紹介」した方。
実は…兵庫在住で一般家庭の主婦
の方で、仕事としての「霊視」は一切
されておられない。
息子さんと娘さんも霊的な力が物凄く
家族で御主人さんだけが普通の人
らしい。
そんな訳で
「霊視してもお金はもらったらダメと
上(神様?)から言われてますねん。」
と仰られたので、何とかお菓子の下に
商品券を入れてお渡ししたら、商品券
もダメで~す(笑)と送り返された。
霊視して頂いた内容はここで書くべき
ものではないが、どっかで見てはる?
と言えるくらいに、結果的にはほぼ
当っている内容とアドバイス。神様と
話せるタイプのまぁ凄い方。
(※あくまでも御厚意で霊視して下さったので
ご迷惑にならない様にご紹介はしてません)
その方から「御祓塩」のオーダーを
頂いたのが数週間前。
「御祓塩」が届きましたメールの中に
とても興味深い、驚きの内容が…!!!
その書かれていた内様とは…?
次回、乞うご期待。
つづく
今回の解散の「大義」が
決して国や国民の為ではないという
ところまで、前回お話したのだが…
では、何故?何の為の「大義」なのか?
何故にこのタイミングなのか?
そして…
この解散の何がおかしいのか?
を解説してみます。
まず、表向きの「大義」は
高市早苗首相曰く…
提案している政策と
維新との政党の連立が
国民に受け入れられて
いるのかの信を問う。
というもの。
そんな「信を問う」為に
多額の税金を投入して…
今さら何で選挙するのん?
おかしいと思いませんか。
今は政策の議論を踏まえて予算を
つけ、経済対策などを実行に移す
ために動く時だと思うのですが…。
というかこの「大義」はとってつけた
「建前」であって、本当の「大義」
ではない。
本当の「大義」は…
連立解消した公明党の票を補い、少数
与党となった自民党が、維新と連立を
組んだものの、その公約の議員定数の
削減が不可能だとバレる前に、自民党
単独過半数をの議席獲得を目指し政権
を盤石に再度維持する為に、高市人気
の高い内に解散・選挙して新しく議席
を増やそうという目論み。
要するに自民党が独裁するためには
議席を増やさねばならないのは必至。
この物価高で生活がままならぬ現状
の中、結局のところ…国民はおいて
けぼりなのは何も変わらずと言った
ところ。
国や国民のためではなく、自民党と
一部の大企業の利益優先したまさに
「国民不在」の政治であるという事
を露呈しているわけだ。
まぁ昔からではあるのだが…。
立憲民主党と公明党が
「中道改革連合」という組織を作り
この選挙を戦おうとしてるのだが…
おいおい君達…両方共、めっちゃ
左派やんか。
しかも、半年前までお互いにお互い
をボロクソ非難しとったやんかー。
さすがの国民もあきれてるよ。
今回の解散劇
麻生氏は知らなかったという事らしい
のだが、それもどこまで真実かは謎。
ただはっきりしてるのは、麻生氏は
この数年の内には辞職して、地盤を
息子に継がせる為に、様々な影響力
を残そうとしているのは間違いない。
つまり、それは…またひとり、自民党
の為の巨大な力を持った政治家が誕生
し、権力は継承されるということ。
「国民の為の政治」ではなく
「自民党の為の政治」がこれからも
続くということなのだ。
しかしながら、国民の目の前の生活
よりもいち早く取り組まないとダメ
だと高市首相を動かしたものは何か
を考えてみた。
視点を変えれば、今の
背景に恐ろしい時代の
流れが見え隠れして
いるのもまた事実。
あくまでもねこ店主個人の私的な
見解であると前置きして…
なぜ早急な解散により自民党の議席
を増やさねばならないのか?それは
法案を通しやすくする必要性を高市
首相が感じているからではないか?
そのきっかけとなったのが…
米国のベネズエラの大統領の拉致
という軍事行動が引き金となった
のは否めない。
これからの世界情勢を踏まえ、日本
をより強い強固な国家にせねば国民
の生命と財産は守ることが出来ない。
何故なら、米国が無茶な軍事行動を
起こした時には、同盟国である日本
も当然のことながら、攻撃対象国と
なりうるからだ。
要するに、政党同士で揉めている
場合ではなく、国が一丸となって
来るべく有事に一刻も早く法整備
をして、対処できることが最重要
課題と判断したのかも知れない。
そのうち、米国のトランプ
大統領は某国の宗教指導者
や国家主席、将軍様を拉致
するかも知れない。
それが我が国の総理大臣で
ないことを…祈るしかない
のである。
あぁ恐ろしや~。
ばっ…バルスっ!!
ぴかぁ~
おしまい