[日記キーワード:男子寮ヒミツのアイドル・小野寺恭平(CV遊佐浩二)・ネタバレ全開☆]
ネタバレしまーす
私は今ものすごくテンションが上がっています(笑)
今回は1章10話と2章1話の2話をお届けします☆
番組の収録にきた主人公。共演には、祐哉さん、そして小野寺先輩…
収録が一段落つき、祐哉さんに誘われて二人でコーヒー飲みながら楽しく、休憩時間を過ごしていました。
スタジオから楽しそうに笑いながら出ていく主人公と祐哉さんを、見つめる小野寺先輩……
祐哉さんとスタジオの外で話していると突然、小野寺先輩がやってきて『〇〇…プロデューサーが呼んでる』と言われ、乱暴に腕をつかまれ、ひっぱられます。
「おい恭平、姫に乱暴しないでくれよ」と言う祐哉さんの声も聞かず、小野寺先輩は『さっさと歩け』と主人公を強引に連れていきます。
でも、スタジオを通りすぎて、なんだか人気のない廊下で立ち止まる小野寺先輩…
『ずいぶん楽しそうだったな。相澤と二人で』
「え?」
『男同士でイチャイチャくっついて…おかしいだろ』
険しい顔でいい放つ小野寺先輩。
「俺たち…別にイチャイチャしてませんよ?」
そう言うと小野寺先輩は嘲るように笑い、
『そうか?俺にはお前が楽しくて仕方ないように見えたが?』
「そりゃ…祐哉さんは優しい先輩ですし…楽しいです」
『ふっ…お前、好きなのか?相澤のこと』
主人公は反論します。
「どうして、俺をそんなにいじめるんですか?」
『そんなの…』
一瞬、小野寺先輩の顔が真面目になった気がします。
『ふっ…』
「え?」
『楽しいからに決まってるだろ』
小野寺先輩はそう言って笑います。
一瞬真面目な顔になったのは気のせい…?
『お前…俺に色々教えて欲しいって言ったよな?』
「はい。その気持ちは変わってません!」
そう言ったら、小野寺先輩は主人公を乱暴に壁に押し付けます。
『じゃあなぜ、相澤にこびを売るようなマネをする…?』
(※ここで選択肢入ります)
「何で、こんなこと…?」
『言っただろ?色々教えてやると… …その代わり…お前は俺のおもちゃだ。 だから…俺以外の奴には触れさせない…… そういう顔を見せるのも…俺にだけでいい…』
『俺の許可なしに勝手な行動をすることは許さない』
そして主人公を解放し、スタジオの方に向かいながら…
『ふっ。いいおもちゃを手に入れた』
「俺、おもちゃなんかじゃありません…!」
そう叫ぶと先輩は振り返り…
『おもちゃだよ…一番のお気に入りの』
そう言って、振り返ることなく、スタジオへ行ってしまいます。
主人公は、怖い、とか、そういうのより…小野寺先輩の真意が知りたい、そんな気持ちでした……
☆第2章
あれから、小野寺先輩の言葉を考えてたけど、小野寺先輩の態度が今までと変わるわけではなく…
とりあえず、主人公はテストで3教科赤点をとった事がピンチ!
裏モードの佐倉くんにけなされながら、とりあえず寮に戻り、テストをため息混じりで眺めていると…
『…赤点、初めて見た』
急に肩に小野寺先輩の頭が乗せられて、こんなことを言われます。
『テスト、良かったみたいだな』
ニヤリと小野寺先輩は笑っています。
「…イヤミですか?」
『当たり前だ』
そうして、これからのために自分で勉強しようとしてますが、やっぱり分からない…
『こんなのも分からないのか?』
「…!小野寺先輩はゆっくりしててくださいよ!」
『人のことより自分の心配をしろ』
そういって何故か教科書をめくり、隣に座る小野寺先輩。
まさか、教えてくれるの…?!
『とりあえず、この問題解いてみろ』
「……分からないって言ったら、怒ります?」
『ふっ…その素直さだけはほめてやる。救いようないがな』
そうして教えてもらって、主人公は問題が解けました。
そしたら不意に、小野寺先輩は頭をなでてきて…
「な、何するんですか?!」
『ごほうびだ』
(※ここで選択肢入ります)
そして、ずっと勉強をしていたら、主人公は眠くなってしまって…ついに寝てしまいます。
『…こいつ、完全に寝てる……俺に勉強を教えてもらいながら寝るとは度胸のあるやつだ』
抱き上げられる感覚で主人公は目を覚ましますが、小野寺先輩に抱き上げられるのが心地よくて、寝たふりをします。
そしてベッドに横たえられ………
キス、されます。
(…!?何?!何で、キスなんか…?!)
びっくりしたけど、今更目を開けられません。
その様子を見て、小野寺先輩は何か気づいたみたい…?
先輩は部屋を出ていったので主人公は必死に考えます。
(私…ここでは男なのに、何でキスなんか?……ファーストキス、だったんだけど……)
悶々としたまま、終了ー!!
ヤバいね、とうとう小野寺先輩の独占欲が現れてきましたね!!
おもちゃ発言、俺以外の奴には触れさせない発言……遊佐様ボイスでしたぁぁあぁ!!(*´∇`*)
たまんないね。きゃあぁぁあ!///てなりました(笑)こういう独占欲は好きです!おもちゃ発言といい、ドMの血が騒ぎましたよー(笑)
そして、シリルさんもそうだけど何でキス1回目が寝てる時なの?(笑)いや、なんか…気づいてるからいいけど、寝込み襲っちゃダメだよ(笑)
いやぁ、更にドキドキの展開になって参りました☆
明日がまた楽しみです☆
ネタバレしまーす
私は今ものすごくテンションが上がっています(笑)
今回は1章10話と2章1話の2話をお届けします☆
番組の収録にきた主人公。共演には、祐哉さん、そして小野寺先輩…
収録が一段落つき、祐哉さんに誘われて二人でコーヒー飲みながら楽しく、休憩時間を過ごしていました。
スタジオから楽しそうに笑いながら出ていく主人公と祐哉さんを、見つめる小野寺先輩……
祐哉さんとスタジオの外で話していると突然、小野寺先輩がやってきて『〇〇…プロデューサーが呼んでる』と言われ、乱暴に腕をつかまれ、ひっぱられます。
「おい恭平、姫に乱暴しないでくれよ」と言う祐哉さんの声も聞かず、小野寺先輩は『さっさと歩け』と主人公を強引に連れていきます。
でも、スタジオを通りすぎて、なんだか人気のない廊下で立ち止まる小野寺先輩…
『ずいぶん楽しそうだったな。相澤と二人で』
「え?」
『男同士でイチャイチャくっついて…おかしいだろ』
険しい顔でいい放つ小野寺先輩。
「俺たち…別にイチャイチャしてませんよ?」
そう言うと小野寺先輩は嘲るように笑い、
『そうか?俺にはお前が楽しくて仕方ないように見えたが?』
「そりゃ…祐哉さんは優しい先輩ですし…楽しいです」
『ふっ…お前、好きなのか?相澤のこと』
主人公は反論します。
「どうして、俺をそんなにいじめるんですか?」
『そんなの…』
一瞬、小野寺先輩の顔が真面目になった気がします。
『ふっ…』
「え?」
『楽しいからに決まってるだろ』
小野寺先輩はそう言って笑います。
一瞬真面目な顔になったのは気のせい…?
『お前…俺に色々教えて欲しいって言ったよな?』
「はい。その気持ちは変わってません!」
そう言ったら、小野寺先輩は主人公を乱暴に壁に押し付けます。
『じゃあなぜ、相澤にこびを売るようなマネをする…?』
(※ここで選択肢入ります)
「何で、こんなこと…?」
『言っただろ?色々教えてやると… …その代わり…お前は俺のおもちゃだ。 だから…俺以外の奴には触れさせない…… そういう顔を見せるのも…俺にだけでいい…』
『俺の許可なしに勝手な行動をすることは許さない』
そして主人公を解放し、スタジオの方に向かいながら…
『ふっ。いいおもちゃを手に入れた』
「俺、おもちゃなんかじゃありません…!」
そう叫ぶと先輩は振り返り…
『おもちゃだよ…一番のお気に入りの』
そう言って、振り返ることなく、スタジオへ行ってしまいます。
主人公は、怖い、とか、そういうのより…小野寺先輩の真意が知りたい、そんな気持ちでした……
☆第2章
あれから、小野寺先輩の言葉を考えてたけど、小野寺先輩の態度が今までと変わるわけではなく…
とりあえず、主人公はテストで3教科赤点をとった事がピンチ!
裏モードの佐倉くんにけなされながら、とりあえず寮に戻り、テストをため息混じりで眺めていると…
『…赤点、初めて見た』
急に肩に小野寺先輩の頭が乗せられて、こんなことを言われます。
『テスト、良かったみたいだな』
ニヤリと小野寺先輩は笑っています。
「…イヤミですか?」
『当たり前だ』
そうして、これからのために自分で勉強しようとしてますが、やっぱり分からない…
『こんなのも分からないのか?』
「…!小野寺先輩はゆっくりしててくださいよ!」
『人のことより自分の心配をしろ』
そういって何故か教科書をめくり、隣に座る小野寺先輩。
まさか、教えてくれるの…?!
『とりあえず、この問題解いてみろ』
「……分からないって言ったら、怒ります?」
『ふっ…その素直さだけはほめてやる。救いようないがな』
そうして教えてもらって、主人公は問題が解けました。
そしたら不意に、小野寺先輩は頭をなでてきて…
「な、何するんですか?!」
『ごほうびだ』
(※ここで選択肢入ります)
そして、ずっと勉強をしていたら、主人公は眠くなってしまって…ついに寝てしまいます。
『…こいつ、完全に寝てる……俺に勉強を教えてもらいながら寝るとは度胸のあるやつだ』
抱き上げられる感覚で主人公は目を覚ましますが、小野寺先輩に抱き上げられるのが心地よくて、寝たふりをします。
そしてベッドに横たえられ………
キス、されます。
(…!?何?!何で、キスなんか…?!)
びっくりしたけど、今更目を開けられません。
その様子を見て、小野寺先輩は何か気づいたみたい…?
先輩は部屋を出ていったので主人公は必死に考えます。
(私…ここでは男なのに、何でキスなんか?……ファーストキス、だったんだけど……)
悶々としたまま、終了ー!!
ヤバいね、とうとう小野寺先輩の独占欲が現れてきましたね!!
おもちゃ発言、俺以外の奴には触れさせない発言……遊佐様ボイスでしたぁぁあぁ!!(*´∇`*)
たまんないね。きゃあぁぁあ!///てなりました(笑)こういう独占欲は好きです!おもちゃ発言といい、ドMの血が騒ぎましたよー(笑)
そして、シリルさんもそうだけど何でキス1回目が寝てる時なの?(笑)いや、なんか…気づいてるからいいけど、寝込み襲っちゃダメだよ(笑)
いやぁ、更にドキドキの展開になって参りました☆
明日がまた楽しみです☆