[日記キーワード:男子寮ヒミツのアイドル・小野寺恭平(CV遊佐浩二)・ストーリーばらしちゃいますよー]
ネタバレOK?
はい。昨日サボったので今日は二日分です(笑)
夜中温泉に入った主人公。誰もいなくてゆっくりしてたら、なんと小野寺先輩が入ってきます…!(ちなみに温泉は共同らしい)
慌てて隠れますが見つかります。
『何だ、それで隠れているつもりか?だったらやっぱりお前はバカだな』
と言いながら近づいてくる先輩。
(いやぁぁあぁスチルが色っぽい!!上半身裸の温泉ショットー!///)
近づいてみて、先輩は言います。
『ふっ…そういうことか…だから仕事では入れなかったってわけか』
びっくりする主人公。
『確かにそんな筋肉もない身体、見せられない。なんて貧相な"男"だ…』
その言葉に安心する主人公でしたが…
小野寺先輩はこちらに手を伸ばし…
『〇〇…髪、キレイだな…』
『何、赤くなってる?』
『へえ…お前、肌透き通ってるな。それに細すぎる』
主人公(何か…そんな風に触らないでほしい…だけど、ここで過剰な反応したら…)
「そんなに触らないで下さい…」
『どうして?"男"同士なんだから別にいいだろ?』
相変わらずの笑みで小野寺先輩はそう言います。
『ふっ…今日はこれくらいにしてやるか…』
ということでお風呂をあがる小野寺先輩。主人公はのぼせてしまいましたとさ(笑)
で、今日の分です!
下校時に祐哉さんに会い、写真集が出たことを知らされる主人公。そこで小野寺先輩の写真集も出たことを知ります。
「姫ってば、俺より小野寺が気になるの~?」
「そ、そんなことないですよ!」
みたいなやりとりをし、祐哉さんはまた仕事へ。
主人公の足はなぜか、本屋さんへと向かってしまいます…
「買っちゃった…」
部屋のベッドの上で眺めていたら、小野寺先輩が帰ってきて、とっさに写真集を隠してしまいます。
『何を隠した?』
「何も隠してなんかないですよ!」
と押し問答の末、体制を崩して、主人公の上に小野寺先輩が…
『隠しきれないくせに、ウソなんかつくからだ…』
『最初から素直に従えばいいものを…』
そして腕をつかまれ…
『それは何だ?言ったら放してやる』
『〇〇、お前は男のくせに…本当に腕が細いな…』
小野寺先輩に憧れ、参考にしようと写真集を買った事を話すと…
壁際に追い詰められ、腕で行く手をさえぎられます。
『不愉快だ。実物がここにいるだろ?お前のすぐ近くに』
そして『写真より、実物の方がいいだろ…?』と囁かれます。
囁かれたことで恥ずかしくなる主人公。ジュースを買いにいってきます!と逃れようとします。
『まぁ…顔が真っ赤な事には触れないでおいてやる』
またニヤリ。
そして頬に手を伸ばし、『本当に…お前は見ていて飽きないな』
ジュースを買いにいくという口実で部屋を出た主人公。残った部屋の中で小野寺先輩は…
『ふっ…あんな女、初めてだ…』
そして、小野寺先輩への気持ちを、主人公は少しづつ自覚していきます……
はい、こんな感じでしたー!遊佐様ボイス満載で私は満足です(笑)
まぁ、女ってバレるのは当たり前かもですが、それに気づいても、気づいてないフリしてからかうあたりが小野寺先輩のドSな良さですよね(笑)
小野寺先輩『写真より…実物の方がいいだろ…?』
凛紅「ももももちろんですっ!実物の方がいいので思いきり眺めさせて下さい。あ、この台詞とか言ってみてもらえますか?!あ、誰かとカラむのもいいですよね?!どうしよー…」
小野寺先輩『……』
↑こんなんじゃゲームとして成り立たないですが私ならこういう反応しそうで怖いです(爆)いや実際に言われたら分かりませんが、私はあの台詞で壊れそうでした(笑)
ネタバレOK?
はい。昨日サボったので今日は二日分です(笑)
夜中温泉に入った主人公。誰もいなくてゆっくりしてたら、なんと小野寺先輩が入ってきます…!(ちなみに温泉は共同らしい)
慌てて隠れますが見つかります。
『何だ、それで隠れているつもりか?だったらやっぱりお前はバカだな』
と言いながら近づいてくる先輩。
(いやぁぁあぁスチルが色っぽい!!上半身裸の温泉ショットー!///)
近づいてみて、先輩は言います。
『ふっ…そういうことか…だから仕事では入れなかったってわけか』
びっくりする主人公。
『確かにそんな筋肉もない身体、見せられない。なんて貧相な"男"だ…』
その言葉に安心する主人公でしたが…
小野寺先輩はこちらに手を伸ばし…
『〇〇…髪、キレイだな…』
『何、赤くなってる?』
『へえ…お前、肌透き通ってるな。それに細すぎる』
主人公(何か…そんな風に触らないでほしい…だけど、ここで過剰な反応したら…)
「そんなに触らないで下さい…」
『どうして?"男"同士なんだから別にいいだろ?』
相変わらずの笑みで小野寺先輩はそう言います。
『ふっ…今日はこれくらいにしてやるか…』
ということでお風呂をあがる小野寺先輩。主人公はのぼせてしまいましたとさ(笑)
で、今日の分です!
下校時に祐哉さんに会い、写真集が出たことを知らされる主人公。そこで小野寺先輩の写真集も出たことを知ります。
「姫ってば、俺より小野寺が気になるの~?」
「そ、そんなことないですよ!」
みたいなやりとりをし、祐哉さんはまた仕事へ。
主人公の足はなぜか、本屋さんへと向かってしまいます…
「買っちゃった…」
部屋のベッドの上で眺めていたら、小野寺先輩が帰ってきて、とっさに写真集を隠してしまいます。
『何を隠した?』
「何も隠してなんかないですよ!」
と押し問答の末、体制を崩して、主人公の上に小野寺先輩が…
『隠しきれないくせに、ウソなんかつくからだ…』
『最初から素直に従えばいいものを…』
そして腕をつかまれ…
『それは何だ?言ったら放してやる』
『〇〇、お前は男のくせに…本当に腕が細いな…』
小野寺先輩に憧れ、参考にしようと写真集を買った事を話すと…
壁際に追い詰められ、腕で行く手をさえぎられます。
『不愉快だ。実物がここにいるだろ?お前のすぐ近くに』
そして『写真より、実物の方がいいだろ…?』と囁かれます。
囁かれたことで恥ずかしくなる主人公。ジュースを買いにいってきます!と逃れようとします。
『まぁ…顔が真っ赤な事には触れないでおいてやる』
またニヤリ。
そして頬に手を伸ばし、『本当に…お前は見ていて飽きないな』
ジュースを買いにいくという口実で部屋を出た主人公。残った部屋の中で小野寺先輩は…
『ふっ…あんな女、初めてだ…』
そして、小野寺先輩への気持ちを、主人公は少しづつ自覚していきます……
はい、こんな感じでしたー!遊佐様ボイス満載で私は満足です(笑)
まぁ、女ってバレるのは当たり前かもですが、それに気づいても、気づいてないフリしてからかうあたりが小野寺先輩のドSな良さですよね(笑)
小野寺先輩『写真より…実物の方がいいだろ…?』
凛紅「ももももちろんですっ!実物の方がいいので思いきり眺めさせて下さい。あ、この台詞とか言ってみてもらえますか?!あ、誰かとカラむのもいいですよね?!どうしよー…」
小野寺先輩『……』
↑こんなんじゃゲームとして成り立たないですが私ならこういう反応しそうで怖いです(爆)いや実際に言われたら分かりませんが、私はあの台詞で壊れそうでした(笑)