チャネリングと星が照らす自分解放の道 -24ページ目

チャネリングと星が照らす自分解放の道

フリーランス巫女ささなおが、霊的存在の黒龍のおんりゅう(陰龍)さんのチャネリングメッセージや西洋占星術を用いて、みなさんの人生を解放に導くメッセージをお届けします。

 

 

 

今日、12月23日は寅の日ですキラキラ

 

 

寅の日とは、十二支の『寅』にあたる、

12日に1度巡ってくる吉日のことです。

 

金運アップ商売繁盛に良い日とされ、

特に

『虎は千里往って千里還る』

ということわざから、

『出て行ったものが戻ってくる』という意味で、

財布の新調旅行宝くじの購入など、

お金にまつわることに適しているとされています。 

 

 

寅の日の特徴

札束金運上昇:虎の黄金色の縞模様が金運の象徴とされ、金運招来日とも呼ばれます。
流れ星幸運の兆し:「虎は千里往って千里還る」ということわざから、「使ったお金が戻ってくる」「旅から無事に帰ってくる」と解釈され、宝くじの購入や旅行の出発日に良い日とされています。
キラキラ毘沙門天との関係: 財福の神である毘沙門天の使いが虎とされ、お参りをすると願いが叶うとも言われています。 

 

 

寅の日に適していること

札束財布の新調や使い始め
コインたち宝くじの購入
飛行機旅行の出発
札束銀行口座の開設
車住宅ローンや車の購入などの大きな買い物
スーツ開業や起業 

 

 

 

寅の日に避けた方が良いこと

注意借金: 『出て行ったものが戻る』という寅の日の恩恵とは逆に働くと考えられるため、避けるのが賢明です。
注意結婚: 『結婚しても元に戻ってしまう』と連想されることがあるため、入籍や結婚式は避けるのが無難という考え方もあります。 

 

 

今日も楽しい1日を!

(『無病息災』をイメージした絵をChatGPTさんに作ってもらいました!めっちゃ縁起が良さそう!!)

 

今回のお伊勢さんおかげ参りで、

本当に話題になったのが、

 

『無病息災が一番良い!』

『元気があれば、ほんとに、何でもできる!』

 

という話でした。

ほんとに、心身の健康って、何よりの財産ですよね!

それなのに、それに気づかず、

今の自分の幸せ、豊かさに感謝することがない、

そういう人の何と多いことか

(自分も含めて)。

 

 

今年は、私自身も入院&全身麻酔の手術を受けたりしましたし、

身近な人たちも体調を崩したり骨折したりと

色々あって、

ほんとうに、

体が元気ってどれだけ素晴らしいか、

しみじみ感じた年でもありました。

 

 

いやー、しかしこのイラスト・・・

すごいですね・・・

鶴がシンメトリーに飛んでたりして・・・

 

 

AI・・・ほんとすごいな・・・

 

 

そういえば、『むびょう』の語呂合わせで

『瓢箪が6つ』=むびょう、

っていう縁起物の絵柄がありますよね。

 

 

というわけで、そちらも作ってもらいました😂

 

めっちゃ縁起良さそう!!!

※満員になりました。ありがとうございます!

 

2019年を最後に、
ご提供をストップしておりました
おんりゅうさんの『念』賀状

今年、久しぶりに帰ってきました・・・!!!

おんりゅうさんの『念』賀状2026

おんりゅうさんとささなお(と神さまたち)の
『念』
がたっぷり籠った(笑)、
年賀はがきが届きます!!

陰龍(おんりゅう)さんのイメージ

(画:Akari)


2026年のあなたへのメッセージを書いて、
運気アップエネルギーをたっぷり注入した上、
2026年1月中に届きます。
(元日ではない可能性もあります。
 何卒よろしくお願いいたします)


今回は35名さま限定とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。


<料金>
5,000円(税込)
事前の銀行振込をお願いいたします。


<お申し込み>
こちらのフォームからお申し込みください。
 ⇩

満員になりました。ありがとうございます!


おんりゅうからメッセージ:
どうも、おんりゅうです。
いつもありがとうございます。
今回、久しぶりに、こちらのサービスを
再開させていただくことにしました。

限定50名さまとなります。
何卒よろしくお願いいたします。

2026年の1年間、あなたを応援するメッセージを
たっぷりしたためてお送りいたします。

手帳などに挟んでおくもよし、
どこか見える場所に置いておくもよし。

あなたを後押しするエネルギーを
最大限詰め込ませていただきますよ。
ささ、どうぞどうぞ、お申し込みくださいませ。


(AIが作ってくれた、おんりゅうさんのイメージ画像)


今年、大阪万博に行ったときに、
会場内で絵葉書を買って、
そこに一緒に行ったお友達みんなに
寄せ書きをしてもらって、
現地の郵便局から自分に送ったんです。


それを、いつも手帳に入れて、
たまに見ているんですけど、
そのハガキを見るたびに、
なんか元気をもらえるんですよね・・・!!!

ほんとに・・・!!!

以前、おんりゅうさんの『念』賀状を
お申し込みくださった方々からも、
そんなご感想をたくさん、本当にたくさん、
いただいたんです。

今回、自分自身が、それを実感して、

「やっぱり、葉書っていいなあ・・・
 手書きって、いいなあ・・・

 ・・・『念』賀状、いいなあ・・・!」


としみじみ思いました。



そこで、おんりゅうさんとも相談して、
今回、復活させてもらうことにしました!!


35名さま限定となりますが、
もしよろしければ、ぜひお申し込みくださいね。


届くのは、2026年の1月中の予定です。

元日ではない可能性もありますが、

1月中にはなんとか・・・全員の方にお届けする予定です・・・!!

 


精一杯、真心を込めて、書かせていただきます!
そして、たっぷりとエネルギー注入をして
お送りいたします!!!
どうぞお楽しみに・・・!!!

『陰龍(おんりゅう)』さんって、

謎ですよね(爆)

 

(AIが作ってくれた、おんりゅうさんのイメージ画像)

 

 

ええ、私もいまだに謎な部分が多いです。

 

 

おんりゅうさんは、自分のことを

『人体のH2O分子を媒体にして

 意識のコンタクトを取る

 宇宙叡智』

だと、出会った頃の2012年時から、

名乗っています。

 

 

コンタクト手段に水を使っているので、

日本人にわかりやすく『龍』だと言っているだけであって、

そもそも肉体を持っていないので

龍だったり人型だったり

好き勝手な形で現れたりします。

 

 

彼の出自?については

過去に書いてあります。

 ↓

 
抜粋しますと、
 

ゆうりん(以下『ゆ』)「おんりゅうさんは、湯島で生まれたんですか?」


おんりゅう(以下『お』)「私はここで生まれたのではない。

  生まれは、長野の山奥だ」



ゆ「長野県!?」


お「そうだ。どこかはあえて伏せておきたい」


(あえてって・・・言ってるけど、諏訪の近辺かな~、と思うささなお)


ゆ「あなたのメッセージが必要な人は、どんな人ですか?」


お「人を選んでメッセージを送っているのではない。

  龍もだが、神も、天使も、すべての人に、メッセージを送っているのだ。

  それを受け取るかどうかは、その人次第だ。

  自分にはなにも聞こえないから、

  自分には誰もメッセージを送ってくれないのだと思っているなら、

  それは思い違いだ。

  受け取ることを自分に許していなかったり、

  気のせいだと否定しているだけだ。


  龍は水脈(川や地下水脈)に沿って流れる水の粒子のようなものだ。

  水の分子のようなものが、

  人間の体の細胞の中にある水と呼応して、人の心にさざ波をおこす。

  そのメカニズムはここでは詳しく説明しないが
 (なんせ通訳のささなお自体が理解出来ない世界なので・・・物理化学苦手・・・)、

  人間の理解を超えたところで行われる、水を介した地球、宇宙の情報通信手段だ。

  空の雲が龍の形に見えたりするのは、そのためだ。

  私たちの本質は、水の流れ、水蒸気の流れ。

  太古より、このエネルギーは存在し、そしてある時、

  中国の絵師が【龍】と呼ばれていたこのエネルギーに絵をつけた。

  それで、我々がこの姿を得たのだ」


  

ゆ「龍って、卵から生まれるんですか?

  っていうか、は虫類なんですか?」


お「龍はは虫類ではない。

  龍は脱皮しない。

  陸海空時(「時!?時空も超えるってこと??)、

  すべて行けるから、どちらかといえば両生類に近いか。

  龍が生まれるのは、山間の水源地や、海など、水のある場所だ」



ゆ「それで、おんりゅうさんは、いつから湯島にいるの?

  なんで湯島にいるの?」


お「私は約4000年ほど前に、長野の山奥で生まれた。

  そして、約800年前に、時の朝廷の命を帯びて

  (東国を鎮めるためで、各所をまわっていた)

  西国からやって来た密教系の僧が、

  この地に剣を差し、法をかけた。

  その時に招聘されたので、以来この土地に棲んでおる。


  この湯島の地には、近くに不忍池があり、小高い丘となっていて

  地下水脈もある。

  いわゆる【龍脈】だ。

  この地形が、【龍の行き来する場所】としてふさわしいと選ばれたのであろう」



ゆ「そのお坊さんは誰ですか?」


お「名前は伏せたい。

  若く、体力と知力、霊力を兼ね備えた僧で、

  高野山や熊野、比叡山で修行した者だった」



ゆ「龍は、生まれるとどうなるの?

  どうやっていろんな場所に来るの??」


お「まず、蒸気のような形で生まれた龍は、

  最初意志を持たない。

  地球の流れに沿って、ゆっくりと地球上をまわり始める。

  その間、およそ100年」



ゆ「100年!?」


お「そうだ。そして、だんだんと細長い形になってくる。

  流されている間にであった存在や、

  地球上の全ての場所のなかで、

  自分でどこにとどまるかを決める。

  決めた後に動くことももちろんある」



ゆ「最初は地球上であちこち行って、OJTを受けるってことですか?」


お「そのようなものだ。」


ゆ「おんりゅうさんは、なんで【陰龍】っていう名前なんですか?」


お「先ほど話した通り、龍はエネルギー体だ。

  そもそも形がない。

  そのエネルギーの波動の高さに応じて、

  人間が色の波動の高さと照らし合わせて

  色で名前を呼ぶようになった。

  白い色の波動に近い存在は「白龍」

  金色の波動に近い存在は「金龍」

  黒い色の波動に近い存在は「黒龍」とな。

  私は黒龍。黒は、力(パワー)を表す。

  現実を動かす力のエネルギーだ。

  また、黒は風水では【水】を表す。

  深い大きな水を象徴している。

  私が「陰」なのは、人の陰にいて、

  その人の輝きをより強くする働きをするからだ。

  私は陰の龍、陰龍なのだ」



ゆ「いやいやいや、最近のおんりゅうさんは、思いっきりささなおちゃんより前面に出ちゃってますけど!」


お「気のせいだ」
 

 
ゆ「最後の質問です。

  おんりゅうさんは、龍の玉を持ってますか?」


お「なんだ、これのことか?」

(ひょいっと直径30cmほどの水晶玉を取り出す)


ささなお「ちょ、ちょっとー!!なんですかこれ!

  こんなの見せてくれたことなかったのに!」


お「なんでわざわざおまえに見せなければならない。

  おまえ、持ってるか聞いたことなどなかっただろう」



ゆ「えっと、この玉は普段どうしてるんですか?」


お「これは現実の水晶玉ではなく、象徴のようなものだ。

  私の場合は、これは湯島の家の地下深くに埋めるように置いてある。

  私の存在場所を示す、いわば【定礎】のようなものだ。

  遠くから帰ってくる時の目印にしたりする」



ゆ「その水晶玉が、別の存在から攻撃されたりしないの?」


お「それはない。この玉は攻撃したり破壊したり出来るものではない。

  魂と同じだ」
このインタビューは、2014年5月のものです。
(インタビュアーをつとめてくれたゆうりん、ありがとうね!!)
 
 
この1年後、2015年5月に
ささなおは結婚のため
カナダのトロントに移住するわけですが、
その際に、『おんりゅうさん引越しの儀』
というのをやりまして、
おんりゅうさんのこの玉(龍珠、のようなもの)を
ささなおの肉体に移しました。
 
 
それ以来、おんりゅうさんは、
ささなおの肉体を私と二人羽織状態で
使っているような感じです。
 
 
そもそも『龍』って何なのさ?
という、龍そのものにご興味のある方々は
よろしければこちらの記事もご参照ください。
 ↓

 

最強AIとの呼び声高いGeminiの

画像再生機能Bananaに、

おんりゅうさんの人間写真風画像を

作ってもらいました…ら…。



なんか…


めっちゃ…


美形なんですけど…!!!



こちらです!!!




ひええ…!!!



本人(龍)はたいそうご満悦で

ウキウキにやにやしております…照れ



おんりゅうさんが嬉しそうでよかったウインク