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<保険のL・ファイン>ブログ   ご相談TEL:0120-38-2244

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はい、どうも。。。 新型コロナウイルスで

 

いろいろと大変な世界の状況となってます。 他人事ではなく。

 

いつ、自分に、周りに、家族に、同僚になどいろいろ考えるとなにもできませんが。

 

とにかく、できることをしていきましょう。

 

不要不急は外出しない、手洗い。  あれば、マスク、アルコール消毒。

 

さて今回、知っている方も多いと思いますが。 実際詳しくは、厚生労働省に問い合わせて聞くしかないですが。

 

個人向け緊急小口資金

給付金は、個人向け緊急小口資金です。

個人向け緊急小口資金とは、コロナウイルスの影響によって「収入減少」があった世帯を対象とした貸付制度になります。

生活福祉貸付制度に特例を設けたことで、一時的に資金が必要となった方へ10万円の貸付が可能です。さらに、学校等の休業の影響を受けた世帯に関しては最大20万円の貸付を得ることができます。

コロナウイルスの影響で失業をした場合には、総合支援資金の特例措置を利用することが可能です。

緊急小口資金の条件

  • コロナウイルスによる影響で収入減、貸付を要する世帯
  • 貸付上限:10万円以内
  • 措置期間:1年以内
  • 償還期限:2年以内
  • 貸付利子:無利子

総合支援資金の条件

  • コロナウイルスの影響で収入減・失業により、貸付を要する世帯
  • 貸付上限:(単身)月15万円以内(2人以上)月20万円以内
  • 措置期間:1年以内
  • 償還期限:10年以内
  • 貸付利子:無利子

参考:厚生労働省 より引用しております

これは、貸付ってかいてあるので、給付(支援金)ではないのか。。。。

巷ではこんなことも、「現金給付よりも消費税を下げてほしい」、「早期収束の対策にお金を使ってほしい」、「もらえるのはうれしいけど、外出などが増えて、コロナが増えたら本末転倒なのでは」といった意見がおおい。