おはようございます!!
どうもどうも、安心ラブ男です。
伏見桃山界隈でも、ゲストハウスがちらほらと
ゲストハウス BELL
雅風 GAFU Hostel&Diner
今年の4月〜
スポーツイベントや花火大会などで一時的に宿泊客が増加した時に、期間限定で宿泊を受け入れる「イベント民泊」向けの保険の販売を始めました。
詳細記事
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC01H0O_S7A400C1NN1000/
最近、ますます民泊、ゲストハウス、ホテルが増えておりますね。
民泊は以前に比べ、100あるうちの50くらいになったとおもったら
最近も少しづつ、増えてますね。
しっかり申請を出してされている所や、グレーなところも多々ありますね。
申請は出しているところも、Airbnbのなかの保障に任せきりの所は多いんですよね。
これがどこまでの保証なのか?
保証の適用範囲は?
万一の破損があった場合には、世界中どこでも「ホスト保証」で最高¥ 100,000,000までの補償を提供します。補償金支払いには一定の条件、制限、例外が適用されます。
「ホスト保証」補償金請求フォームは「問題解決センター」でご提出いただけます。もしくはカスタマーサービスまで直接ご連絡ください。
「ホスト保証」による支払い請求をするホストは、損害を裏付ける証拠書類を提出し、稀に必要な場合は立入り検査に同意することを含め、Airbnbとその保険業者に協力することに同意することとします。
保証対象外のものは?
「ホスト保証」は住宅保険や賃貸保険の代用にはなりません。以下のものは「ホスト保証」の適用対象外です:
- 現金および有価証券
- ペット
- 対人賠償
- シェアまたは共用エリア
貴金属、芸術品、収集品など特定種別の財物は「ホスト保証」の補償範囲が限られています。家を貸し出す際には、このような貴重品を安全な場所に保管あるいは撤去し、別途保険に加入を検討されてもよいでしょう。通常の使用による摩耗やキズも「ホスト保証」の適用対象外となります。
住宅保険や賃貸住宅保険に加入すべきでしょうか?
「ホスト保証」は保険ではありません。住宅保険や賃貸保険の代用と見なすことはできません。貴金属、芸術品、収集品などの貴重品は「ホスト保証」の補償が限られていますので、保険に別途加入をご検討ください。
【AIRBNB保証内容のページを引用しております】
といろいろと説明はありますが
Airbnbをはじめ、一部の民泊サイトではホストを損害から守るためのホスト補償サービスを提供しています。例えばAirbnbの場合、ゲストが物件滞在中にホストの所有物、ユニット、住宅を破損した場合、ホストの被害を補償する「ホスト保証」(最大1億円、こちらは保険ではないため家主や借家人の保険の代用には使えない)、けがや財物破損で第三者にホストが賠償請求された場合に第三者の被害を補償する「ホスト補償保険」などを提供しています。しかし、これらのサービスも火災リスクには対応できていませんし、確実に補償が受けられるわけではありませんので、十分とは言えませんので。
民泊に関しての保険の場合、ゲストに起因する火災や水漏れなどの深刻な破損や汚損に対しても補償が適用されるため安心です。
何か起こってからでは遅いんです。 一回ご自身の入っている、保険を見直してみませんか?
究極のおせっかいかもしれませんが、気になる方は一度見直してみましょう。
もしも心配であったりするのであれば、 お気軽にご相談ください。
ご相談窓口
TEL:0120-38-2244 9:00〜18:00
MAIL:lfine.hoken@gmail.com

