ダックスフンドは草を食べる&ストリートミュージシャンのレベルの高さ
こんにちは![]()
経営企画室の齊藤です![]()
本日は、知る人ぞ知る川口の
次世代型動画携帯サイト![]()
「KAWAGUCHI COMMUNICATIONS」
企画のひとつ、スナップショットの取材に
いってきました![]()
実を言えば、私は大のダックスフンド好きでも
あります![]()
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細長いからだと耳がなかなかキュートですね![]()
今日は、ダックスフンドのレディーちゃんが
ボールをキャッチする瞬間をとらえました!
これがコチラ↓
このダックスフンドですが、
今日は終始草をむしゃむしゃ食べていました![]()
どうやら胃の調子を整えるために食べるようです。
気になったので、話題のMIXIのダックスフンドの
コミュニティで調べたところ、「草命」といわんばかりに
食べる子もいるようで、レディーちゃんに限っては、
シソがお好きなようです![]()
グルメです。私は最近シソすら食べていません。
そして先にUPしていた社長のブログを見たらお腹が減ってきました![]()
http://ameblo.jp/lfcom/entry-10017615429.html
シソのてんぷらが食べたくなりました![]()
そして、本日は立て続けにで川口駅前のストリート
ミュージシャンを取材に!
最近のミュージシャンは機材の高性能化や
アンプも外でも使える充電式のものなどが
登場して演奏のクオリティが非常に高いもの
となっております。
今日取材させていただいた、
「石伊誠さん」もクオリティの高い音楽をストリート
でやる一人です![]()
石伊さんは受電式のアンプにあらかじめMDデータ
にしておいた、ベースやドラム、ピアノなどの演奏を
流し、さらに手持ちのアコースティックギターとマイクで
一人なのにバンドサウンドをストリートで聞かせていました。
↑黄色いのがアンプです。
ここからバンドサウンドが出ます。
女性はファンの方々![]()
石伊さんのご好意で、
CDを頂きました。
それをもとに作ったPR動画がこちらです。
<制作>LFCスタッフ
この音楽がストリートミュージシャンの
レベルで聞けるのです
素晴らしい時代になってきたと思います![]()
小田急ロマンスカーの仕組み
先日、旅行で箱根に行ってまいりました![]()
新宿から小田急ロマンスカーで約120分で温泉郷に
着きます![]()
新宿→箱根湯元→強羅→早雲山→桃源台![]()
という道のりで桃源台にあるペンションを目指したのですが、
個人的な大目玉商品だった
ロープウェーが・・・![]()
橋の架け替えのため2007年4月まで
シャトルバスの運行![]()
イッツ!テンションダウン・・・![]()
ロープウェイを乗りに箱根に来たようなものです。
(ほんとは温泉ですが)![]()
そのロープウェイがないならもう箱根なんか・・・
(ほんとは温泉なので全然平気です)![]()
そんなこともあり、もう少しちゃんと調べていけよ!
という話ですが、この旅行で気づいたことがあります。
それはロマンスカーの車内においてある、
旅行情報誌兼メニュー表です。
いやあ、今は手ぶらでノープランで箱根に行っても
なんとか旅行の形にして帰ってこれるんだな~
というのが感想です。
ロマンスカーの座席に座るとおいてある、冊子。
車内の弁当などのメニュー表と箱根の情報が詰まっています。
メニューを頼む場合は確実に手に取り、ついでの中の情報を見て
面白そうなら旅の途中でいく。
まんまと戦略にはまってしましましたが、
すごくキレイな流れを作っているんだなーと思いました。
情報量も多く、“ノープランで箱根に旅行に行く愚か者”にとっては
とってもありがたい冊子となりました。
記念に最新車両をパシャ。
ブルーリボン賞をとった列車だそうです。
夜の街JAZZ
路上で演奏していたのはJAZZ
川口の駅前もストリートミュージシャンたちが
素敵な音楽を奏でていますが、
敵情視察といったところでしょうか(笑)
今日は新宿のストリート事情を調べにいってきました。
(9月18日)
そのときに注目を集めていたのが、このJAZZバンド。
3人編成でトランペット、ベース、ドラムです![]()
中でも、ドラムの人の演奏にみんな聞き入ってた(?)
のかなと思うくらい、ドラムがあついパフォーマンスをして
おりました![]()
夜は7時を回り、新宿駅の南口は人が
ごった返しています。
そんな中にJAZZの音が響き渡ります。
都会の忙しい生活とJAZZのマッチングが
これから新宿の歓楽街に行く人や新宿から
地元にかえる人たちそれぞれのBGMとなって
雰囲気を作り上げていきます![]()
台風の影響でその日は風が強い日でした。
そんな演出もあり、疾走感のある音は、
都会においての「個人」の失踪感とも
重なって妙な焦燥感が湧き出てきたりします。
「何かしでかさなきゃな!」
そんな気にさせてくれる雰囲気でした![]()
「JAZZ AT SINNJYUKU ST MINAMIGUTI」


さあ、ここは一体どこでしょう!? 



