こんばんは、
久しぶりに、ランニングをしました。
土曜日仕事を若干早めに終了して、荒川河川敷をスタートしましたら追い風で1kmあたりのタイムが早い状況です。
スピードを抑えて走るのですが、背中を強く押す風!
気持ちよく走り折り返しすると、今度は向かい風で、スピードが上がらないどころか前に進まない状態です。
水戸黄門の歌ではないが、『人生楽ありゃ、苦もあるさ』そんな歌が脳裏をかすめる。
しかし走り終えると、気持ちのよい汗をのんびりと早めのお風呂につかりながら1週間の疲れを洗い流す。
ランニングは、気持ちが落ち込んでいる時、走っているときの苦しさで、その瞬間忘れてしまう。
だから苦しいのにランニングを続けられるのだろう。