おはようございます。
2月1日(日)に川口市自主防災組織防災研修会が行われました。
川口市芝市民ホール
演題 「避難のあり方や避難所の運営」
講師 富士常葉大学 助教授 小村隆史氏
川口市役所総務部災害対策室
今回の研修会で得たことは、毎日の生活の拠点である自宅に目を向けた話である。
阪神・淡路大震災の情報をもとに
6000名の死者のうち4000名が即死
即死ではない外傷死1500名のうち1000名が救出できたがすでに手遅れ
このことをもとに自宅の考え方がスライドで説明された。
建物が昭和56年よりも古い建物は耐震検査を受けることが必要
更に家具の固定の必要性
この2つを実行することにより地震の被害がかなり抑えられる。
特に本町1丁目は、歴史のある町会だけに古い建物が多い。
この話を町会に伝えて生きたいと思います。
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