こんにちは、

昨日書いたブログの「デジタルサイネージコンソーシアム」の展示会が、幕張メッセで行われています。

早速本日IMCTOKYO2008に行ってきました。

展示会場で感じたのは、電子看板の成長性を見込み大手企業が一気に力を入れてきたということですね。

NTTグループの提案ブース

場所と時間と天気によって映像を使い分けたり、年齢層によって映像を変えたりとより広告価値を高める提案がされていました。



松下の電子看板と実例を展示していました。

日本ではこの会社が一番実績があるようでした。


1台の画面を何分割化して動画・写真・フラッシュ・テロップが流れるようにソフトが組まれています。

この電子看板が、これから色々な場所で見かけるようになりますね!


円筒形ディスプレーで回転させたLEDバーから発光される光の残像で、映像を映し出す。

これは独製のものだそうです。


また、テレビで3D映像をメガネをかけないで見られる。

これからのテレビはもしかすると3D放送があるかもしれませんね。


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