こんにちは、
先週川口市防災対策について話を聞く機会がありました。
川口市の防災対策についてのお話を頂き、今川口市で考えている災害は、大きく分けて2つあります。1つ目は、地震による被害で南関東地震については、30年以内に地震が起きる。
①家屋の安全確認②火気器具の点検、管理③消火器、消化用水の準備④非常用飲料水、食料の準備⑤救急医療品の準備⑥生活必需品の準備⑦防災用品の準備⑧防災講習会、訓練の参加⑨家族の防災会議⑩避難所の確認⑪自主防災組織への参加
①自主防災体制の確立②教育、広報活動③防災訓練④危険防止策⑤防災資機材等の整備⑥情報の収集、伝達体制の確立
2つ目は、さらに地球温暖化の影響により荒川堤防の撤回により水害が考えられる。今回は地震について防災対策を聞かせて頂きました。
市民の基本的な役割
①家屋の安全確認②火気器具の点検、管理③消火器、消化用水の準備④非常用飲料水、食料の準備⑤救急医療品の準備⑥生活必需品の準備⑦防災用品の準備⑧防災講習会、訓練の参加⑨家族の防災会議⑩避難所の確認⑪自主防災組織への参加
事業所の基本的な役割
①自主防災体制の確立②教育、広報活動③防災訓練④危険防止策⑤防災資機材等の整備⑥情報の収集、伝達体制の確立
川口市方式隣近所の持つ最大の特徴は「即応性」にある。
*災害から危険な場所、安全な場所、1人暮らしの方の家等それぞれの地域の事情をもっとも知っているのは地域
*力を合わせて住民の方々が中心となった防災力を高める事が重要
いつ起きるかわからない地震や水害、心がけを大切にしていきたい。
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