おはようございます。

昨日は、「メンタルヘルスについて」医師久保田浩也さんの話を聞きました。

メンタルヘルス総合研究所

東京都千代田区神田須田町1-5-2KSビル

TEL03-5295-2577

http://www.mnh.co.jp/09.htm

健康と言われたらどのようなことを想像しますか?


ここの所太りすぎたので運動をしようか!と体については病気にならないように気をつけている。


健康の為に食事に気をつけたり、サプリメントを飲んだりと体の健康には、お金をかけ予防に気をつけてますが、心の病気については動ですか?


そんな話のスタートの中で確かに体の健康は気をつけているが、心の健康には予防など考えていないのが現状ですね。


思わず話しに引きこまれていきます。


現在の医療は、体についての健康は治療だけでなく予防も考えられているのですが、心の健康は病気になって初めて治療するのが現状だそうです。


予防の必要性を訴えながら、「うつ病」の薬の怖さを聞くことが出来ました。


このうつ病の薬の副作用の怖さに自殺のリスクが高いことがあるそうです。


今日の読売新聞にもうつ病で病院から処方される精神薬「リタリン」依存性について取り上げています。


薬の怖さを知識として持たないと怖い時代ですね。


そんな中メンタルヘルスの予防の一つとして「心の体操」を簡単に教えてもらいました。


日々のストレス社会の中でストレスを解消していく為にリラックスすることだそうです。


そこで生まれたのが「心の体操」


衣服を緩め椅子に座り腹式呼吸をし全身の力を抜くことだそうです。


よく肩の力を抜いてと言われますが、力を抜こうとすると余計に力が入ってしまう経験ありませんか?


ゴルフをしていると他人の力の入ったスイングは良くわかるのですが、自分のスイングは力を抜いているつもりで力んでいるよ!力を抜いて!と言われた経験はありませんか?


それぐらい力を抜くことはむずかしいそうです。


興味がある方は、

メンタルヘルス総合研究所

東京都千代田区神田須田町1-5-2KSビル

TEL03-5295-2577

http://www.mnh.co.jp/09.htm


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