こんばんは、
9月になり夜の7時ともなるとだいぶ暗くなってきました。
日が短くなってきましたね。
話は変わりますが、1年越しでつめていた話がやっと実現して本日から営業開始しました。
川口市には、SKIPシティ という施設がありここには彩の国ビジュアルプラザに映像ミュージアム・スタジオ・映像ホール・早稲田大学川口芸術学校などが入っています。またNHKアーカイブスなどがあり埼玉県映像施設が集まった場所です。
今年は、この場所に映画のセットを作り松竹作品「母べえ」の撮影をした場所でもあります。
来年1月下旬から、山田洋次監督、吉永小百合主演による映画「母べえ」が全国ロードショーとなります。
この映画は、吉永小百合さんのあの「キューポラのある町」以来、45年ぶりの川口市でのロケとなり大変話題となっております。
川口市としても上映にあたり、団体や企業にPR活動をして大勢の人に見て頂こうとしています。
先日は某団体に来られてポスターを見せて頂きました。
まだポスターが出来たばかりでほとんどの方が目にしてないそうです。
このように映像の街川口として頑張っています。
またSKIPシティ国際Dシネマ映画祭をするなど頑張っているのです。
そんな環境の中、SKIPシティーの玄関口であるJR西川口駅周辺が元気がなく映像で少しでも人が集まる仕事が出来ないかと1年かけてやっと実現したわけです。
これから映像を流しながら元気な西川口になってくれることをお手伝いしていきたいと思います。
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