こんにちは、

今日は、先日の山本文郎アナウンサーのパーティーに行ったときの面白い話をしたいと思います。

TBSのリポーターをしている村上さんが紹介され自己紹介を3分くらいでとのことでした。

村上さんは、リポーターとして2500件くらいの殺害事件の現場を取材したそうです。

村上さん 「皆さんは、死体と遺体の違いわかりますか?」

全員   「無言」

村上さん 「リポーターとして現場にどれだけ早く行くかが、取材をする上でとても大切なことなのです。」

     殺害事件があったとの報告を受け、急いで事件現場に行くと現場には、男性の死体がまだ置いてあったそうです。あまり見て気持ちのいいものではありませんね。「この時、死体と言います。」

     殺害事件で首を締め付けられた若い女性遺体が置いてありました。

      「この時遺体と言います。」

     「皆さんは、死体と遺体の違いわかりますか?」


私たち報道に従事しているものとしては、男性のとき死体、そして女性のとき遺体と報道

しますが、みなさんわかりますか?


実は、男性は若いころからいつも「したい」「したい」と思っているから死んだとき死

体と報道するのです。


女性は、初めてのときから「痛い」「痛い」と思っているので死んだとき遺体と報道す

るんです。


にひひ全員大爆笑にひひ