犬と猫どっちが楽しそう? ブログネタ:犬と猫どっちが楽しそう? 参加中

私は 派!



今日はブログネタを~ネコ

猫好きな当店メンバー。

MIYUさんYUKIさんはどうかわかりませんが、

僕は「猫になってみたい」と思ったことが何度もあります。


猫の、のんびりした空気が好きで、小さいころはよくあこがれたものです(^^)



遊ぶ時も猫同士、とっても楽しそうに遊びますし、仲間に入りたいと思ってしまうのは仕方がない、はず!(笑)




numerology & naturalstone el,faith

猫のいない生活は、考えられませんね><



かず

犬と猫どっちが楽しそう?

気になる投票結果は!?

想像できることは、現実に成り得る。

逆に、想像できないことは、現実には成りえない。

こういう法則が世界にはたしかに働いていると思いませんか?

僕は思います。

想像とは「思い描く」こと。

物事はすべて、「思い描く」ことから始まるものです。

想像されないものは創造されないのです。

それは物質として形作られることが多いですが(それを人は発明といいますね

人知を超えたものとされる自然現象や、自分に降りかかるすべての事象さえも想像から生まれることがあると言われています。

原点に帰れば、私たちは生まれる前に人生の計画書と設計書を書き上げ、問題集を課してそれを解決しようと日々努力しているわけですが、それも、魂の時点で、私たちの人生を私たちが想像し、作り上げてきているといえますよね。

そんなことが出来る私たちなのです。その想像力に現実にする力があっても不思議ではないですよね。


多くの人の身近にある想像の産物は、きっと物語ではないでしょうか。

それも想像から生まれている以上、現実に成り得る(すでに存在しうる)ことになりますね。

つまり、

スパイがトンデモ兵器で大活躍することも、

一人の男の子が偉大な魔法使いに成長することも、

遠い昔、遥かかなたの銀河系で大戦争が起こっていることも、


実は、あり得ることなわけですね

夢のある話です


ちょっと話がぶっ飛んだ気もしますが、ようは、私たちの想像とは、私たちが認識する以上に力を秘めているものだ、というわけですね。

それを日々扱う私たち。ならネガティブな想像は避けるべきだという理由がわかりますね。

思考と想像は現実となる、という格言?もあります。

うまく制御して良いものを引き寄せたいですね~


かず

こんばんわ! かずです。

今日はヤフーニュースに気になる記事が?

「クラーケンは実在した?」

クラーケンといえば、大ダコ・大イカの怪物で、ゲームとかファンタジーなモノなんかではよく目にする、かなり有名どころな存在。

UMAというより伝説の生き物みたいな感じで知っているかもしれないですね。

そのクラーケンが実在した証拠として、巨大な魚竜の化石の並び方が挙げられているようですが…それはおいといて!(^^;)

未確認生物が、実は実在したかもしれない! というニュースは、とても夢のある話だと思いませんか?

ちなみに、UMAの多くは、一般的には作り物であるとして片づけられる一方、

実際に宇宙からきた生き物であるとか、宇宙人そのものであるとか、もしくは宇宙人のペットだ、という話もあります。

鼻で笑って「まさか」と流してしまうのは簡単ですが、実際のところはどうなんでしょうね?

スピリチュアルの世界では、多くの方が太古より宇宙の存在と思しき者たちと交信、交わりがあったことを言及するものがたくさんあります。

そして、それは現在も同じ。

スピりチュアル――、精神の世界を通って関係をもつ宇宙人がいるのであれば、実際に地上に降り立っている宇宙人もいるかもしれませんね。


ところで、僕はクラーケンも実際にはいたのではないかな、と思っています。

さすがに伝説通りの2.5キロメートルという大きさではなかったかもしれませんが、今でも十分大きなタコやイカはいますし、やっぱりいても不思議ではない、と思うんですよね~。

かず