たまにこういう画像を作りたくなるんですよね。
いつか宇宙に行ってみたい―― 小さい頃は、子どもながらに宇宙旅行を夢見たものです。
今でも機会があるなら、ぜひ行ってみたいと思います。
重力から解き放たれたそこは、どのようなところなのでしょうか。
小さな光が闇に輝き、大気のない空間は冷たく凍えるようだといいます。
人が生きていける空間とは言えないのに、神秘的で、なぜか見ていると安堵感を覚える空間。
それが宇宙だ、と僕は思っています。
物理的に考えれば、宇宙とは生身の人間にとって過酷…というか必死の環境です。
しかし、それは肉体をもっているから。
心…魂となったとき、そこはどのように感じるのでしょうか?
けれど、スピリチュアルな世界では、決して物理的だけでなく、魂だけにならなくても、宇宙を感じ、赴く方法があります。
人は心にそれぞれ宇宙をもっている、と言われています。
心を落ち着け、精神の奥深くに目を向けると、そこに広大な宇宙を感じると言われているのです。
物理的な宇宙旅行は未だ夢のごとき旅路ですが、精神の宇宙旅行であるならば、私たちもたどりつけるかもしれませんね。
かず
ブログネタ:ネットで繋がった友達いる? 参加中直接会って話すだけが、「出会い」ではなくなった、今日この頃。
かくいう僕もそんな世代の一人であると自覚しております。
僕にもネットでのみやりとりですが、たしかに気心知れる友人といえる人がいるからです。
この関係も、早いもので8年という割かし長いものになってきました。
しかし、実際に会ったことは一度もありません。
住んでいる場所が遠い、というのもありますが、そのほかにも「ネット上での付き合い」という割り切りが、お互い存在しているからだとも感じます。
今ではスカイプなどを通せば気軽に声を使って話し合うこともできますし、WEBカメラがあればお互いに顔をさらした付き合いも出来る時代です。
そのせいもあってか、実際に会っての付き合いと、ネットを介した付き合いの違いがあいまいなものになってきていますが、それに与さずに自分たちの距離感を大切に付き合いを続けるのも、一つの友情であると思っています。
かず
かくいう僕もそんな世代の一人であると自覚しております。
僕にもネットでのみやりとりですが、たしかに気心知れる友人といえる人がいるからです。
この関係も、早いもので8年という割かし長いものになってきました。
しかし、実際に会ったことは一度もありません。
住んでいる場所が遠い、というのもありますが、そのほかにも「ネット上での付き合い」という割り切りが、お互い存在しているからだとも感じます。
今ではスカイプなどを通せば気軽に声を使って話し合うこともできますし、WEBカメラがあればお互いに顔をさらした付き合いも出来る時代です。
そのせいもあってか、実際に会っての付き合いと、ネットを介した付き合いの違いがあいまいなものになってきていますが、それに与さずに自分たちの距離感を大切に付き合いを続けるのも、一つの友情であると思っています。
かず


