ついに2010年も九月へ突入!


北海道では秋の入口の月といえるのではないでしょうか。



例年なら、残暑も徐々にあけていく8月末から9月上旬。


今年は真夏のごとし残暑がいまだ連日続いていくようです。



季節外れの夏バテにならないように、身体のほうも気をつけていきましょう。




こういう風変わりな気候のときは体調を崩しやすいものですよね。



そういえば、細菌のたぐいにも霊なるものは影響しているといわれていて、



とくに風邪なんかはウイルスに虫の霊が影響を及ぼしている場合もあるとか。



彼らに悪気があるのかどうかは定かではありませんが、なんだかそう思うとむやみに虫を殺してしまうのは気が引けるものです。


「一寸の虫にも五分の魂」といわれるように、彼らも立派な魂であり、意味・意義あって生まれ生きているのでしょうから。



かず



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こんにちわ、かずです。



先日、我が家の父猫であるリュウが亡くなりました。



享年8歳。年齢的に見ても、寿命はしっかり真っ当していった様子。



ペットとは、長年一緒にいる方はわかると思いますが、家族同然の存在です。



もちろん、そんな存在がこの世から旅立てば、悲しく、寂しく思うものですよね。



しかし、この世の存在は必ずあの世に帰っていくもの。つまり、死んでいくものです。



でもそれは、魂の故郷に帰るということなんです。つまり、里帰りというわけです。


そう考えると、それは決して悲しむべきことではありませんよね。



ではなぜ、あの世に旅立つ者に対して悲しみを覚えるのでしょうか。



それは、自分の中に死を否定したい心があるからなんです。



死を否定したくなるのは、離れたくないという心があるから。


そしてその離れたくないという心は、死者に対する執着であり、また、単なるエゴにすぎません。



旅立ったものを引き留めることはできません。そしてそれをする必要もありません。


送り出すのが最良で最善なのです。


そこに悲しみは必要ありません。ないほうがいいのです。



悲しみに満ちた心で、行かないで、と思いながら送り出しても、



送り出されたほうはそれを見て未練を感じてしまいます。



そうではなくて、喜びに満ちて、今までありがとう、という感謝の心で送り出してあげましょう。


それが旅立つ者への最良の愛であり、心になります。



人間はもちろん、これは動物たちにも当てはまります。彼らにも心はあるのですから。



かず



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かず