久々に映画を見ました。
古い映画です。
見た映画は
「フォレスト・ガンプ/一期一会」という、トム・ハンクス主演の作品。
フォレスト・ガンプという、ちょっと抜けているけど、心が真っ直ぐに生きる男の半生を描いたものです。
日本では「実話にもとづいた作品」という噂まで流れるほど、リアルな魅力のある映画です。
いろいろな賞をとっているようですし、知っている人も多いと思います。
何年ぶりかに見ましたが、改めて感動しました。ハイ。
人にとって、理想の生き方とは何なのか?
幸せとは、運命とは、そして強さとは何なのか。
いろいろ考えさせてくれます。
ただ、「感動した!」で終わってほしくない映画です。
ああ、まだ身体が震えている!
これはもう、録画してたまってる映画引っ張り出して見まくろうかなぁ。