ブログネタ:「あなたとは違う!」と逆ギレしたことある?
参加中本文はここから
「ありません、なんて、つまんね!」とか言わないでくださいなー!
どうもその手のネタは自分の周りでは流行りませんもので。
ただ、言いたいときは一杯ありますよね。
自分と相手が違うなんてことは当たり前のはずなのに、何故かみんな自分と同じ、もしくは大衆と同じことや能力を求めます。
集団の中にあればこそのメリットは、たくさんありますよね。
しかし、その中でだんだんと"個"の欠落を招くような風習も固まってきているように思います。
というよりは、"個"の統一化、というほうが正しいでしょうか。
排他的な思考が優先され、突出した個を持つものは忌み嫌われ、あるいは敬遠され突き放されたり、または無理に同じ趣向・思考を押し付け、同化させようとする。
同じなのが集まって、その内側だけでやっていればいいんでしょうか?
僕には違うように思えます。
極端な話、
「アナタと私は同じ輪の中にいる。仲良くやろう。」というのはいいです。
でも。
「アナタと私は同じ輪の中にいる。だから同じモノになろう。」というのはどうかと思います。
だからこそ、同じ括りの中にあっても、「あなたとは違う!」と自分と相手の違いをハッキリさせるべきであると思います。
「みんなと違う事」は別に罪でもなんでもないのに何でそこを責める人がいるんでしょうね。
まるで子供みたいじゃたありませんか。ねえ?
・・・以上、ちょっと毒を吐いちゃったかも…。
しかも支離滅裂な文章!!
長文乱文失礼しました…。
でも訂正はせずに、いざ投稿!!о(ж>▽<)y ☆