結婚式を控えた方、未来の花嫁候補の方たちに年に2回結婚式展覧会がおこなわれていたので、そこで衣装を着せる係をしていました。
まだ高校生の頃だったので、自分自身もウエディングドレスに憧れがあったし、大人の女性が衣装を選んでいるのをみて、とても楽しかったです。
実際展覧会はウエディングドレス、カクテルドレスを100~200着ほど並べて好きな衣装を着て、舞台に上がり写真撮影をして降りてくる。
という手順で行われますが、ドレスを着てスポットライトが当たるのは女性として恥ずかしい反面嬉しいと言うのがとてもよく伝わりました。
ただ、そのアルバイトで3つ大変だったことがありました。
1つが自分は7号が入る、と豪語する方に限って背中の肉がついてファスナーが閉まらないので、締める方も必死で式典が終わるころには指に血がにじんでいました。
2つ目はウエディングドレスの中でおならをされると臭いがこもって、出てきたときにはじけるように臭いが広がるので、気付かないふりをするのが大変でした。
3つ目は全く 試着予定の無い方が急遽着ることになると、ちょっと高校生には刺激的な下着などでこられていると女性同士ですがドキドキが伝わりそうで怖かったです。
でも、本当に勉強になったし、楽しいバイトでした。
以前塾で仕事をしていたのですが、うっかり遅刻してしまったことがあります。
それが1回ならいいのですが、2回、3回と続き、どうしようもなくなってやめてしまいました。
とても申し訳ない思いをしたのですが、あれはもう、どうやらクセとしか思えません。
パターンとして、色々と予定帳に書き込み、それで遅刻対策をしていたのに、ふっ、とそれをうっかり忘れ、そして遅刻してしまうのです。
もう、悪癖としか自分としても思えず、修正のためにさんざん努力をしていたのに、そのザマでした。
いざ会社勤めとなったら、出勤日もある程度決まるでしょうから、こんな抜けたことはなくなると思うのですが、それにしても未だにトラウマです。
就 職した後にも、またこれが起こることが予見されそうだからです。更に気を引き締めていかねば。
それが1回ならいいのですが、2回、3回と続き、どうしようもなくなってやめてしまいました。
とても申し訳ない思いをしたのですが、あれはもう、どうやらクセとしか思えません。
パターンとして、色々と予定帳に書き込み、それで遅刻対策をしていたのに、ふっ、とそれをうっかり忘れ、そして遅刻してしまうのです。
もう、悪癖としか自分としても思えず、修正のためにさんざん努力をしていたのに、そのザマでした。
いざ会社勤めとなったら、出勤日もある程度決まるでしょうから、こんな抜けたことはなくなると思うのですが、それにしても未だにトラウマです。
就 職した後にも、またこれが起こることが予見されそうだからです。更に気を引き締めていかねば。
学生時代、家の近くの会社で営業事務のアルバイトをした事があります。
ひょんなことから頼まれて、時間のある時に行く事になりました。
仕事は、伝票の入力や、電話対応、請求書、納品書の作成などです。
会社で働くのは初めてで、何もかもが新しい知識が必要で、すごく勉強になりました。
取引先からの電話の応対などは、その後、実際の会社に就職した時に大いに役立ちましたし、目上の方との話し方などもほとんどOJTのようでした。
今から思うと、本当に勉強になったアルバイトだと思います
。
その後、簿記の勉強を始め、結果として簿記の資格も取らせてもらえました。
その時の資格が、その後のアルバイトにも高効果になりましたし、今でも役立っています。
ひょんなことから頼まれて、時間のある時に行く事になりました。
仕事は、伝票の入力や、電話対応、請求書、納品書の作成などです。
会社で働くのは初めてで、何もかもが新しい知識が必要で、すごく勉強になりました。
取引先からの電話の応対などは、その後、実際の会社に就職した時に大いに役立ちましたし、目上の方との話し方などもほとんどOJTのようでした。
今から思うと、本当に勉強になったアルバイトだと思います
。
その後、簿記の勉強を始め、結果として簿記の資格も取らせてもらえました。
その時の資格が、その後のアルバイトにも高効果になりましたし、今でも役立っています。
大学になって初めて、人と接する販売員のアルバイトをし、自分の考えが変わったのだと、今感じています。
それまでは、荷物の仕分け作業など、お客と接することなどない職種ばかり選んで仕事をしており、人と接する仕事は自分には向いていないと思っていたものです。
しかし、大学生になり、またそういった職種ばかりを選んで探していましたが、なかなか見つからないため、初めて接客するアルバイトに就いてみたのです。
それまでは、人と接するのは苦手だなと思っていたのですが、やってみると、意外と自分がその仕事が嫌ではない事に気づいたものですし、またもっと人と接して、売上を上げたいと思ったものです。
それに、その経験が今でも、人と話す時は、活かされており、自分の違う一面を引き出せたかと感じます。
それまでは、荷物の仕分け作業など、お客と接することなどない職種ばかり選んで仕事をしており、人と接する仕事は自分には向いていないと思っていたものです。
しかし、大学生になり、またそういった職種ばかりを選んで探していましたが、なかなか見つからないため、初めて接客するアルバイトに就いてみたのです。
それまでは、人と接するのは苦手だなと思っていたのですが、やってみると、意外と自分がその仕事が嫌ではない事に気づいたものですし、またもっと人と接して、売上を上げたいと思ったものです。
それに、その経験が今でも、人と話す時は、活かされており、自分の違う一面を引き出せたかと感じます。
10代の時に、居酒屋のキッチンでアルバイトしていた時がありますが、丁寧さよりもスピードの方が重要視されているという印象でした。
私はどちらかというと速く作業をする方ではなくて1つ1つ作業する方が好きだったので居酒屋でアルバイトをした初めの方はちょっと戸惑いがあったし、その速さについていくので精いっぱいでした。
ただ、最初は速いと感じていたのですが次第に仕事にも慣れてくると私もそれなりに速く作業をこなせるようになったし、要領をつかんだので速くなったと思います。
もちろん丁寧さを重視するのが私の性格ですので他の人ほど急いで作業する事はないですが、容量を掴めばそれなりに速くなるし、問題ないスピードにまでなるのでいかに要領を早くつかむかが大切だと思いました。
私はどちらかというと速く作業をする方ではなくて1つ1つ作業する方が好きだったので居酒屋でアルバイトをした初めの方はちょっと戸惑いがあったし、その速さについていくので精いっぱいでした。
ただ、最初は速いと感じていたのですが次第に仕事にも慣れてくると私もそれなりに速く作業をこなせるようになったし、要領をつかんだので速くなったと思います。
もちろん丁寧さを重視するのが私の性格ですので他の人ほど急いで作業する事はないですが、容量を掴めばそれなりに速くなるし、問題ないスピードにまでなるのでいかに要領を早くつかむかが大切だと思いました。
