こんばんは
海王星がね…やっぱり![]()
効き目抜群です。
実家で好き放題している海王星。
海王星が意味するもの
液体,芸術,映像,理想,幻想,幻滅,精神病,神秘感覚,超感覚,詐欺,曖昧,麻薬,感染,ウィルス,バブル,ダンス,薬物中毒,夢遊病,トランス状態,直感,霊感,夢,自己犠牲,ガス,献身,情感,アーティスト,ファンタジー作家,ユーチューバ ー,音楽家,芸術家,探偵,霊能者,占い師,水商売,海に関係したもの,酒類販売,麻酔,映像関連…
思いつく限りあげましたが、この分野が活発化=フィーバーするということです。
さらに海王星の本拠地は魚座。言ってみれば、実家に戻ってきて好き放題やっているイメージです。
「良いことが起きるんですか?」
という質問をよくされるんですが、天体のエネルギーには良いも悪いもないので、
海王星が意味するものが活発化するという事だけです。
それがその方にとって悪いこともあれば、いいこともある。限度を超えてやり過ぎれば、雰囲気にのみこまれ、訳の分からない状況に巻き込まれたりします。そのさじ加減が難しいです。人によって価値感が違いますから。
ただ、エネルギーの動き方としては、良い夢を見せてくるようなふりをして、自分に近づいてきて、調子にのっていると、足元をすくわれるとか目の前からパッと消えてなくなるという感じです。海王星は幻想の星ですから。
海王星が魚座にいるのはいつまで?
2011年4月5日〜2026年1月26日
この期間中は海王星が意味するものはフィーバーすることなります。
途中で、牡羊座にちょいちょい出たり入ったりしますが、最終的に牡羊座に入り、魚座には戻らないのが1/27。
次回魚座にやってくるのは約165年後![]()
その時にまた、未知のウィルスが現れるかもしれませんね。
前回、海王星が魚座にいたのは1848〜1863年。
諸外国が大きな🛳船で海からやってきて、開国を迫り、幕末〜明治の怒涛の変容を促された時代です。この後、武士の世の中が終焉を迎える。
165年前
海から船で、🚢未知の世界がやってくる
165年後
ウィルス
が世界中を駆けめぐり、未知の世界がやってくる
この紫色部分が海王星エネルギー✨
165年前は徳川時代が終わり、武士の世の中が崩壊しました。
そして今、大企業や大組織、地位や権力・経済力を武器にした世の中が崩壊へ。
歴史と天文学と占星術がコラボすると、
様々な情報を得ることができます。
私の三種の神器は
天文暦🗓・歴史年表・ホロスコープ
この3つを使って、実験と検証を日々繰り返してます。
で…本日のテーマに入ります。
長いなぁ![]()
予言書‼️です。
スピリチュアル系に興味ある方は、知る人ぞ知る
たつき諒先生)著
「私が見た未来」
1999年に発売された漫画で、一時は20万の高値で取引されていたこともあり、現在は入手困難となっています。予知夢を見る先生が日付けまでピッタリ合わせてきます。
2011年3月11日は表紙にもなっていますので有名です。
この本の復刻版が、この10月に発売されました。
発売に至るまでに、たつき先生のなりすましが登場して紆余曲折あり、当初の出版日も延期され、そのニセモノがかなり出版社を振り回したようですが
無事発売となりました。
私も、もちろん予約し、
天文暦🗓とつきあわせて、照合してますが
海王星の動きとピッタリ噛み合い、驚愕です
たつき先生の言っている時期と、
占星術上、
海王星が
魚座![]()
牡羊座に入る年が
![]()
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また詳細は別件でお知らせしますが、12星座の最後
から最初
に戻る時は尋常じゃないエネルギーが動くと言われています。
今から、じっくり深読みして、備えるべし

個別鑑定書作成
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